「平岡忠次郎」の過去の国会発言

発言数 1,754件

初発言日: 1954-04-26  /  最新発言日: 1969-11-29  /  1 ページ目 / 全体 88ページ

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1969-11-29 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆さまの御推挙によりまして、引き続き委員長の重責をになうことになり光栄に存じますが、今六十二回臨時国会の会期十四日間、国民の負託にこたえ得るよう、十分に委員会の審議が尽くされることを期待いたします。 しかるに、伝えられるところによりますと、一両日後をもちましてこれが審議を尽くせる機会がないような情勢これあることは、まことに遺憾であります。 幸いにもこれが審議を尽

1969-11-29 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは、委員長は、理事に 神田 博君 藏内 修治君 篠田 弘作君 菅波 茂君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 田畑 金光君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十四分散会

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 御異議なしと認めます。 よって、さよう決しました。 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後一時二分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る十月二十四日から五日間、北海道地区における石炭鉱山等の実情調査を行ないましたが、その派遣委員から委員長の手元まで報告書が提出されておりますので、これを会議録に参考のため掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 質問がたいへん多岐にわたっております。質問の相手方自身も錯綜していますけれども、整理するために、参考人の名簿に従いまして御発言をいただきたいと思います。初めに大槻参考人。

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ――――◇―――――

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 これより質疑に入ります。 その前に、質疑通告者が六名おりまして、五人の参考人と相交錯して質疑いたしますと、相当な時間をとると思うのです。したがいまして、全く簡潔にひとつお願いしたい、このことを重ねて委員諸君並びに参考人にお願い申し上げておきます。 渡辺惣蔵君。

1969-11-10 衆議院

石炭対策特別委員会

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、お手元に印刷、配付してございますとおり、午前中、石炭鉱山の保安問題について、午後は産炭地域振興問題について、それぞれ参考人の御出席をお願いいたしてあります。 まず、石炭鉱山の保安問題について意見をお述べいただくため、参考人として日本石炭協会会長大槻文平君、日本石炭鉱業連合会副会長植田勲君、北海道石炭鉱業協会会長舟橋要君、日本炭鉱労働組合事務局次長佐藤一雄君、全国石

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