運輸委員会
○説明員(平出彬君) その後に申請がございましたので、返却したのは三十二年の五月でございます。
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発言数 5件
初発言日: 1958-04-08 / 最新発言日: 1958-04-08 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
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○説明員(平出彬君) その後に申請がございましたので、返却したのは三十二年の五月でございます。
○説明員(平出彬君) 青山秀三郎先生、この方は防衛庁の試験研究所長をされております。それから竹俣高敏先生ですが、この方は興銀の取締役をやっておられます。それから田口良明先生、これは石炭鉱業整備事業団の理事長をしておられます。それから天日先生でございますが、これは九州の鉱害復旧事業団の理事長をしておられます。それから坪内正吉先生ですが、この方は石炭鉱業整備事業団の九州支部長をしておられます。それから今井一男先生、これは前に仲裁裁定の方をや
○説明員(平出彬君) 志免鉱業所の期末手当につきましては、毎年いろいろ、これをどうするかということにつきまして問題がございましたが、二十八年に仲裁の指示がございましたので、大体その指示に沿いまして、目標の達成いかん、あるいは合理化の推進というのを考慮してこれをきめたということでございまして、実際問題といたしまして、民間の炭労方面の給与の実額等ともにらみ合せましてその支給を決定したのであります。在来、ここ二、三年前はあまり収支状況もよくな
○説明員(平出彬君) 四社からありました申請を払い下げましたのは、三十二年の二月でございます。
○説明員(平出彬君) 志免の収支状況につきましては、二十八−二十九年度は、大体一億円ほどの収支の差損という形でございました。三十年度におきましても、約数千万円のやはり差損だったと思います。三十一年度におきましては、約一億四千万円ほどの差益が計上されております。三十二年度におきましては、大体二億五、六千万円の、あるいはちょっとそれを上回るかと思いますけれども、差益が一応出る計算になっております。これはちょっと御説明申し上げないといかぬと思