「志村哲良」の過去の国会発言

発言数 219件

初発言日: 1984-03-24  /  最新発言日: 1997-09-29  /  1 ページ目 / 全体 11ページ

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1997-09-29 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(志村哲良君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。

1997-09-29 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(志村哲良君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-06-18 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(志村哲良君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました志村でございます。 本委員会の所管する沖縄問題北方問題につきましては、今日多くの課題を抱えており、本委員会に課せられた使命は極めて大きいと言わなければなりません。微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際

1997-01-20 参議院

科学技術特別委員会

○志村哲良君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に猪熊重二君を指名いたします。 ————————————— 〔猪熊重二君委員長席に着く〕

1997-01-20 参議院

科学技術特別委員会

○志村哲良君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1996-11-12 参議院

法務委員会

○志村哲良君 委員派遣につきまして、その概要を御報告いたします。 当委員会では、司法行政及び法務行政に関する実情調査のため、去る九月十日から十二日までの三日間にわたり、京都府、兵庫県及び大阪府を訪れました。派遣委員は、続委員長、橋本理事、久世委員、魚住委員、大森委員、菅野委員、本岡委員及び私、志村の計八名でございます。 まず、裁判所関係の概況について申し上げます。 京都地方裁判所においては、民事事件の件数が高い水準で安定して

1996-11-07 参議院

科学技術特別委員会

○志村哲良君 ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1996-11-07 参議院

科学技術特別委員会

○志村哲良君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に広中和歌子君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔広中和歌子君委員長席に着く〕

1996-06-18 参議院

法務委員会

○志村哲良君 私は、ただいま可決されました民事訴訟法案に対し、自由民主党、平成会、社会民主党・護憲連合、日本共産党、新緑風会及び参議院フォーラムの各派の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 民事訴訟法案に対する附帯決議(案) 一 政府は、附則第二十七条の検討を速やかに開始し、公文書についても、文書提出を一般義務化し、不合理な官民格差を生じない方向で、早期に成案を得るよう努めるべきである。

1996-06-17 参議院

法務委員会

○志村哲良君 まず、竹下参考人にお伺いをいたします。 竹下参考人は民事訴訟法を専門として御研究に携わられるとともに、法制審議会民事訴訟法部会の委員として、今回の民事訴訟法改正の審議にも参加されたと伺っております。 ところで、今回の改正は大正十五年の改正以来実に七十年ぶりの全面的改正となるものであります。そこで、現時点でこのような改正をする必要性と、今回の改正の意義がどのような点にあるかということ、先ほどの御高話の中に含まれておっ

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