決算委員会
○志村参考人 存じません。
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発言数 1,210件
初発言日: 1957-03-20 / 最新発言日: 1983-07-08 / 1 ページ目 / 全体 61ページ
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○志村参考人 存じません。
○志村参考人 そのころ開かれたようであります。
○志村参考人 私はいま記憶にはございません。
○志村参考人 不動産屋だそうで、ただ、自分でやっていた不動産屋がつぶれてしまって、何か別なことをやって、また不動産屋をつくったとかいう話は聞きましたが、詳しいことはわかりません。
○志村参考人 私はしかと記憶はないのでございますけれども、何かと私のところに来たことは事実でございますが、先ほど申し上げましたように、私ども塔原地区等の土地買収に関しましては、公団が直接公団の支社と会社と交渉するのだというふうなことは私のかねてからの持論でございますので、仲介に入る者については一切排除いたしております。
○志村参考人 先ほどから申し上げているとおり、近所づき合いの程度でございますから、彼がどこにどうやっていたかということは知りません。
○志村参考人 私は記憶にございません。
○志村参考人 ございません。記憶にもございません。
○志村参考人 お答えいたします。 用地交渉というのはなかなかむずかしいものであることは先生御承知のとおりだと思いますが、たまには一緒に飯を食うということもあり得ると思いますが、りっぱな料亭で飯を食ったりなにかするというふうなことは望ましくない、かように思います。
○志村参考人 私はいまのところ記憶にはございません。
○志村参考人 参議院でもお答えしたように、小松氏は私の近所に住んでおりましたので、いわば近所づき合いという程度のことでございます。
○志村参考人 どうもはっきりしておりませんけれども、小松君の奥さんが昔、私の隣におった人のお嬢さんで、そのお嬢さんにうちの坊主が小さい時分にかわいがられたものですから、たまたま小松氏とそのお嬢さんが結婚したという関係で、近所でもあるし、お知り合いになったということでございまして、ただ、いま小松さんは離婚をしてその方とお別れになったもので、私どももつき合いがなくなっておる。いまどこにおられるか、よく知りません。
○志村参考人 相手がどう思っているか、私はよく存じませんけれども、近所づき合いはいたしておりました。
○志村参考人 私はいまのところはそういうことは記憶しておりません。
○志村参考人 いまお挙げになった方々がどういうことをしたか私は存じませんけれども、私どもはかねてから、用地買収ということは非常に誤解を招くことだ、だから非常に慎重にやらなければいかぬ、特に大企業の持っているような土地は、途中だれかを仲介しないで直接公団と会社で相談をするようにという指示はいたしております。
○志村参考人 ございません。
○志村参考人 いろいろなお話を聞いて私はびっくりしているのでございますけれども、そういうことは私は覚えておりません。
○志村参考人 小松君がいろいろやったことかどうかは私は知りませんけれども、先ほどから申し上げておりますように、私は、用地買収とか新しい宅地即発というのは非常に重大な問題でございますから、慎重の上にも慎重を期するように、この塔原地区につきましても慎重の上にも慎重を期してやるようにという指示はいたしたことがございます。
○志村参考人 小松氏が林兼さんから二千万円もらったというお話については、私もなぜかさっぱりわかりません。 それから、小松君が、いつでしたか忘れましたが、大分後になって参りましていろいろな話をしたのを、話がどうも私もよくわかりませんので、妙な連中とつき合わぬ方がいいよという話はしたことがございます。
○志村参考人 先ほど来申し上げているように、この土地に関しては、公団の支社と林兼さんが直接交渉する問題でございますから、だれも中に入る必要はございません。