本会議
○早川久美子君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、自衛隊法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
日本の国会議事録 全文検索
発言数 68件
初発言日: 2010-03-17 / 最新発言日: 2012-11-16 / 1 ページ目 / 全体 4ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○早川久美子君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、自衛隊法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
○早川久美子君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、国家公務員の退職給付の給付水準の見直し等のための国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案、地方公務員等共済組合法及び被用者年金制度の一元化等を図るための厚生年金保険法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
○早川久美子君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
○早川久美子君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 渡辺周君外四名提出、国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、渡辺周君外六名提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律及び裁判官弾劾法の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
○早川久美子君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 第百八十回国会、参議院提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、第百八十回国会、細田博之君外二名提出、衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案、安住淳君外三名提出、公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審
○早川久美子君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明十一月一日午後一時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
○早川久美子君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
○早川久美子君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る三十一日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
○早川委員 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました各案に賛成をする立場で討論を行います。 まず、社会保障制度改革推進法案について申し述べます。 本法律案は、国会議員も入り得る国民会議を設置することとしており、社会保障制度改革を総合的かつ集中的に推進する大きな力になると考えます。 次に、年金機能強化法案及びその修正案について申し述べます。 税制の抜本的な改革により安定した財源を確保し、基礎年金国庫負
○早川委員 ありがとうございます。 前回、五十嵐副大臣の御答弁の中で、民間との利率の部分を比べられておりました。一概には言えないと思うんですけれども、ぜひとも、先進国の利率なんかも比較して、引き下げる方向で御検討いただきたいと重ねてお願いを申し上げます。 次の質問に移ります。 景気対策、これは新成長戦略を加速していくと言われています。しかし、一方で、人口が減少していく中で、日本の経済成長を進めていくためにはやはり難しいのでは
○早川委員 今の御答弁から、反動減はあるということは否めないということでございます。ぜひとも、ここの部分に対しても、中小企業対策という部分でどんどんと政策を打ち出していただきたいと思っております。 次に、消費税増税に当たって中小企業の皆様方が大変心配をされておりますのが、消費税の転嫁についての御質問でございます。消費税を上げると、価格転嫁ができない、事業の負担がこれまでより大きくなって経営が立ち行かなくなるとの声が聞こえます。昨日、
○早川委員 ありがとうございます。 まだまだ日本の女性起業家の育成というのは少ないんですけれども、ある意味そこに伸び代があるということなので、しっかりと御支援をいただきたいと思います。 また、今、厚生労働大臣よりお話がございました、二万一千社、アプローチをとっているということでございますが、まさにこれが生きた政策となることを期待いたしているところでございます。また、繰り返しになりますが、女性の経営者に働きかけるようにしていただく
○早川委員 おはようございます。民主党の早川久美子でございます。 本日は、貴重な質問の機会をいただきました。ありがとうございます。 代議士の役割、さまざまあると思いますが、一つ大きくは、地域の声を国政に届けるというのが役割であると思います。きょうは、改めてこの役を担う思いで質問させていただきたいと思います。 私の地元は、先ほど篠原先生からお話がございました、フーテンの寅さん、葛飾・柴又でございます。今もなお、中小企業、町工場
○早川委員 ありがとうございます。 新規施策を中心に、中小企業だけに消費税増税のしわ寄せが来ないようにしっかりとやっていただきたいと思います。 また、財政上、税制上の支援措置についても、予算編成や財政改正時などの過程において支援措置を検討するということでございますが、具体的にどのようなお考えがあるのかをお聞きしたいと思います。 もちろん、予算措置という部分でございますので、まだその時期ではないかもしれません。しかし、何かしら
○早川委員 今回は、今までにない二段階の引き上げということでございますので、事業者の方々も二倍以上の負担がかかるわけでございます。どうぞ適切な予算措置をしていただきますよう、改めてお願いを申し上げます。 次に、延滞税の利率についてでございます。 先日、宮島委員の質問に対して、五十嵐副大臣の御答弁でございますが、平成二十五年度の税制改正時に成案を得るということでございました。これは、方向性といたしまして、下げる方向性で御検討いただ
○早川委員 ありがとうございます。 今の御答弁にございました、マーケットを海外に向けていくことが成長戦略の一つだということでございます。私もこれは本当に今後必要であると思いますが、現在の中小企業、なかなかそのノウハウがないですとか、いろいろな部分でちゅうちょしてきた部分がございます。この海外事業展開、これを政治が支援すること、そしてもう一つ、国際力を上げていくために交易条件の改善を図っていく、この二つのアプローチが私は不可欠ではない
○早川委員 ありがとうございます。ぜひ貪欲に支援をし続けていただきたいと思います。 もちろん、日本の中小企業を支えてきたのは製造業でございます。この製造業の方たちもしっかりと支援をして、海外展開をしていく必要があると思います。 中小企業庁が三月に、“日本の未来”応援会議というものを設置いたしました。もう一度中小企業に元気になってもらいたい、また、今までの政策をもう一度見直すという趣旨であったと聞いております。今月、六月には報告が
○早川委員 ぜひ、六月のおまとめ、楽しみにしております。 経済成長を図っていくためには、もう一つの課題は国際力をつけていくということであると思います。法人税は、これは下げる方向であるとしか言えないと思います。その辺は政府と一致をしているところだと思います。また、FTA、EPAに関して言えば、このカバー率、お隣の韓国と比べて、半分の一九%でございます。ぜひとも、今後、これを急ピッチで進めていただきたいと思います。 また、この御所見
○早川委員 よろしくお願いいたします。 また、経済を安定させるということが一番の課題でございまして、今までも日銀法の改正についての質問がございました。円高対策、マーケットを安定させる、このことを政府と日銀が目標を共有する、そしてそれが日銀の役割だと明示をさせる、物価安定に徹底的に日銀が行動をとるといったことを担保してもらうためにも、私は日銀法の改正は極めて重要であると思っています。野党の先生方にも、この委員会を通して同じような意見が
○早川委員 ぜひとも、今後、与党でも十分な議論を重ねていただきたいと思います。 次の質問に移ります。 少子高齢化が進む中で、労働人口が減少していく中、女性をさまざまな分野で活躍させるということは日本の経済を支える大切なポイントであると思っております。 一九七〇年代から八〇年代、アメリカでは、働く女性の増加が経済成長を支えてきたとも言われています。また、昨年九月、APECにおいては、ヒラリー・クリントン国務長官が、労働市場に占