「星北斗」の過去の国会発言

発言数 133件

初発言日: 2022-11-15  /  最新発言日: 2026-03-04  /  1 ページ目 / 全体 7ページ

🏛 現職議員 参議院 自民 福島 1回当選 📖 Wikipedia

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2026-03-04 参議院

国民生活・経済に関する調査会

○星北斗君 ありがとうございます。 もう時間がないので、一つだけ聞かせてください。 親が一定程度の財産を持っていて、子育てのために無税で贈与できるというようなことも制度化しましたが、これもどのぐらいの成果が上がったのかというのはちょっと分からないところでありますけれども、一方、経済力が高い人が、じゃ、結婚が早くてばんばん子供を産んでいるのかというと、必ずしもそうではない。この状況をどういうふうにかみ砕いて考えるべきなのか、もう一

2026-03-04 参議院

国民生活・経済に関する調査会

○星北斗君 ありがとうございます。 三名の先生方にちょっと未来が開ける話をしてもらえるのかなと思ったんですけれども、どうも下を向かなくちゃいけないような、そんな感じなんですが。 とはいえ、我々、いろんなことを考えながら、どうやって日本の社会を豊かにしていくんだということをもう常々考えているわけでありますけれども、私のところも娘がやっと結婚するということになりそうなので、ああ、良かったなと思うんですが、しかし、いろんなことを聞くと

2026-03-04 参議院

国民生活・経済に関する調査会

○星北斗君 ありがとうございました。 多分そういうことなんだろうなと思いつつも、やはりこれからの更なる人口移動ということを考えると、非常に地方に、私は福島なんですけれども、地方に住んでいる者からすると非常に将来が暗いかなというふうな気もしないでもないんですが。 続きまして、天野参考人にお伺いしますけれども、先ほど、女性の数、特に出産適齢の女性の数が東京に集中していて、この人たちが子供を産まないから人口が増えないんだ的なことは全く

2025-06-17 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。 早速質問させていただきます。 医療現場からは悲鳴が聞こえています。人件費の上昇と物価高騰は、医療機関の人材確保と経営への影響だけでなく、施設、機器等の老朽化による医療機能の低下が深刻です。 国民の命を守るのは国の責務であり、医療界には待ったなしの課題が山積しております。医薬品の開発、国内市場への導入、製造、流通は、それぞれに大きな課題を抱えていますが、その中でも、とりわけ国内後発

2025-06-17 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 基金の話は後ほどまたさせていただきますけれども、今後も、緊急増産等に対応する製薬メーカーは、国が今現在行っております医薬品安定供給体制緊急整備事業あるいは医薬品安定供給支援事業などによる多面的な支援を継続して求めております。この事業が一定期間継続して、十分な予算が確保できるようお願いをしたいと思います。 次に、医薬品の安定供給について更にお話を伺ってまいりたいと思います。 今お話ありました

2025-06-17 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 次に、バイオシミラーを含む後発品についてお尋ねをしたいと思います。 このバイオシミラーを含む後発品というのは、骨太方針にもその強化が明記をされました。バイオ技術を活用した医薬品製造は我が国の強みでもあり、世界的なシェア確保にもつながる期待もあります。 ただ、我が国の災害リスクを考慮すれば、効率的でかつ大量生産を可能とするとともに、製造施設の強靱化など次世代のスペックを目指すべきだと思います

2025-06-17 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 我が国、非常に震災あるいは様々な災害多い国でありますけれども、そういうところで安定して安心して製造ができる、そして、それによって国民の安心につながる非常に重要な事項だと思いますので、そういったことにもしっかりと気を配っていただきたい、そのように思います。 次に、経済安全保障としての医薬品製造について伺いたいと思います。 安いという理由だけで国外からの原薬調達を続けている、今まさにそういう状

2025-06-17 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 まさに、我が国が失ってしまった様々な技術、あるいは必要な医薬品を我が国の国内で生産するという、そういう国にもう一回戻していくという必要があるということは重ねて強調したいと思います。 医薬品製造の多くの過程で人材の不足が顕著だ、これはほかの業界もそうですけれども、特にこの技術についてはそうだと思います。また、バイオ医薬品やゲノムなど最新の製薬技術の場合、専門的人材の育成と確保が急務であります。次

2025-05-30 参議院

議院運営委員会

○星北斗君 私は、特定生殖補助医療に関する法律案については、本会議で趣旨説明を聴取することなく内閣委員会に付託することの動議を提出いたします。

2025-03-31 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 おはようございます。自由民主党の星北斗でございます。 本日は質問の機会をいただいて、ありがとうございます。 また、一昨日、大臣が総理と共に硫黄島に立ち、そして、そこでの激戦に思いをはせて、この戦争というものの大変さ、あるいは悲惨さ、感じていらっしゃったと思います。それはまた後ほど聞かせていただきたいと思いますけど、まずは今回の法案について一つお尋ねしたいと思います。 今申し上げました今日の我が国の繁栄は、そして平

2025-03-31 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 高齢化も進んでいるわけでございまして、今回増額があるということでありますし、もう一つは、ちょっと気になるのは、未受領額というのも一定程度あるということで、これに対する対応もしっかりと取り組んでいただきたい、そのことは私から申し上げておきたいと思います。 次に、先ほどちょっと述べました、現在、慰霊事業として実施されている戦没者の遺骨収集についてお伺いをしたいと思います。 先ほども申し上げまし

2025-03-31 参議院

厚生労働委員会

○星北斗君 ありがとうございました。 御遺骨の収集活動に入っていらっしゃる方々は、比較的若い世代の方もいらっしゃいますが、やはり高齢化をしているということもあります。我々の世代が、あるいは次の世代がこの思いをつないでいくような、そういう遺骨収集につなげてほしいと、そのことを申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

2025-03-25 参議院

東日本大震災復興特別委員会

○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。 本日は、令和七年度予算案に関する本特別委員会での委嘱審査に当たり、質問の機会を与えていただきましたことに感謝を申し上げたいと思います。 令和七年度末までの五年間は、第二期復興・創生期間とされています。令和八年度以降の五年間のネーミング、非常に重要だと考えております。名は体を表すと申しますから、是非とも知恵を出し合っていい名前を決めたいなと、決めていただきたいなと、そのように思っており

2025-03-25 参議院

東日本大震災復興特別委員会

○星北斗君 ありがとうございます。今しっかりと御返答をいただいたと思います。福島県あるいは地元自治体としっかりと連携を取って、その復興の段階に合わせた支援をしていただけるというふうに理解しました。 次に、福島県、福島イノベーション・コースト構想についてお伺いします。 この構想に基づきまして、これまで様々な取組がなされてきております。特に、先日、総理が起業家との車座集会でお話をされておりましたロボットの取組の、この一部については既

2025-03-25 参議院

東日本大震災復興特別委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 まさに、この一般施策とこの復興の取組が両輪となって地元の復興が進んでいく、そして地域課題だけではなくて日本の抱える大きな課題に取り組んでいく。ワクチンの例もそうですけれども、今医療界で起きている様々な事象、医療に限ったことではありませんけど、ほかの次元でもそうだと思いますけれども、イノベーションに加えて問題の解決に向けた相互乗り入れ、しっかりとやっていただきたいと思います。 次に、F―REIに

2025-03-25 参議院

東日本大震災復興特別委員会

○星北斗君 ありがとうございます。 既にそのスタートが切られているというふうに受け止めましたし、これから更に他分野が重層的に連携をして、いいものをつくり、そしてそれが地元の人口増にもつながり、そして様々な課題解決につながっていくことを期待をしたいと思います。 この研究というのは実践につながるまで時間が掛かるものでございますので、そういう意味では、長期的な視点というものと、そしてその内部での調整機能、これを時間軸を見ながら、そして

2025-02-19 参議院

国民生活・経済及び地方に関する調査会

○星北斗君 申し訳ありません。 時間がなくなりつつありますが、藤井参考人に一言お願いをしたいと思います。 我々の周辺にはやっぱり様々な障害を持った方がたくさんいらっしゃって、その障害の特性を理解することで手が出せる、まあ怖くて手が出せないという場合ももちろんあるわけでありまして、そういう基本的な教育というんですかね、皆さんの共通理解を深めていくための身近な教育方法、あるいは我々が身近にできることで何か御示唆があれば教えていただき

2025-02-19 参議院

国民生活・経済及び地方に関する調査会

○星北斗君 自由民主党の星でございます。お時間ありがとうございます。 時間六分ということですので短めにさせていただきますが、まず、私、医療従事者でありまして、先ほどから医療モデルの、悪口とは申し上げませんが、問題点を繰り返し聞かされて、我々も精いっぱいやっているという思いを持ちつつも、やっぱりこれから新たな問題、もう既に取り組んでいる問題も非常に多うございますけれども、まだまだ理解進んでいないなというのは実感として感じました。

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