「星島二郎」の過去の国会発言

発言数 424件

初発言日: 1947-07-03  /  最新発言日: 1963-12-07  /  1 ページ目 / 全体 22ページ

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1963-12-07 衆議院

本会議

○星島二郎君 先例により、私は、議員一同を代表して、議長並びに副議長に対し、一言御祝辞を申し上げます。 ただいま、船田中君が議長に、田中伊三次君が副議長に当選せられました。われわれ一同衷心より祝意を表する次第であります。(拍手) 御承知のごとく、両君は、多年本院議員に在職して議会政治に豊富な経験を有せられるばかりでなく、そのすぐれた人格、識見はこの重任を託するにまことにふさわしい方々であると存じます。 特別国会にあたり、国民

1958-12-13 衆議院

議院運営委員会

○星島二郎君 一言ごあいさつをさせていただきます。 先般の国会の混乱は、まことに遺憾に存ずる次第でありますが、その後、両党間におきまして、国会運営の正常化のため真剣に協議を重ねられ、新しい慣行の樹立等の具体策が約束されまして、国会運営の正常化につきまして、新たな決意をされまして通常会を迎えることができましたことは、私のまことに喜びにたえないことであります。 つきましては、この新しい発足の機会に、国会運営の正常化のために役立つこと

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 右の結果、井手以誠君外十七名提出の動議は否決せられました。 ————————————— 井手以誠君外十七名提出の動議を可とする議員の氏名 阿部 五郎君 赤路 友藏君 茜ケ久保 重光君 淺沼 稻次郎君 飛鳥田 一雄君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井岡 大治君 井手 以誠君 伊藤 よし子君 池田 顧治君 石川 次夫君 石田 宥全君 石野 久男

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 起立多数。よって、両件とも委員長の報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国民健康保険法案、国民健康保険法施行法案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。社会労働委員長園田直君。 〔議長退席、副議長着席] 〔園田直君登壇〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十三年度特別会計予算補正(特第1号)、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。予算委員長楢橋渡君。 〔楢橋渡君登壇〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)外一件に対しては、井手以誠君外十七名から編成がえを求めるの動議が提出されております。この際、その趣旨弁明を許します。小平忠君。 〔小平忠君登壇〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 次に、内閣から、日本電信電話公社経営委員会委員に大和田悌二君を任命したいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出の通り同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) お諮りいたします。内閣から、国立近代美術館評議員会評議員に本院議員北村徳太郎君、同佐藤觀次郎君及び参議院議員林屋亀次郎君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ————◇—————

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 次に、内閣から、蚕糸業振興審議会委員に本院議員五十嵐吉藏君及び参議院議員重政庸徳君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出があります。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 ————◇—————

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって、同意を与えるに決しました。 ————◇—————

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百四十二 可とする者(白票) 百四十一 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百一 〔拍手〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-11-01 衆議院

本会議

○議長(星島二郎君) 次に、昭和三十三年度一般会計予算補正(第1号)外一件を一括して採決いたします。両件の委員長の報告はいずれも可決であります。両件を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立]

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