「星野重次」の過去の国会発言

発言数 121件

初発言日: 1972-07-12  /  最新発言日: 1973-12-01  /  1 ページ目 / 全体 7ページ

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1973-12-01 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○星野重次君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1973-12-01 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○星野重次君 一言ごあいさつを申しあげます。 昨年の七月委員長に選任されましてから一年有余月の間、沖繩及び北方問題につきまして微力を尽くしてまいりました。 皆さまにはその間格別の御支援を賜わり、ありがとうございました。おかげさまで、つつがなくこの大役を果たすことができましたことを深く感謝いたしております。ここにつつしんでお礼のことばを申し上げて辞任のごあいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手) ———

1973-11-21 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般行ないました委員派遣について派遣委員から報告を聴取いたします。鈴木美枝子君。

1973-11-21 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、ただいま御報告がございましたが、別途詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-11-21 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) この際、委員の異動にいて御報告いたします。 昨二十日、村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として松下正寿君が選任されました。 また本日、岩本政一君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君が選任されました。 以上御報告終わります。

1973-09-26 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、両請願の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-26 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十二日、木島則夫君が委員を辞任され、その補欠として松下正寿君が選任されました。 —————————————

1973-09-26 参議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○委員長(星野重次君) これより請願の審査を行ないます。 第五〇九七号北方領土復帰等の促進に関する請願及び第五五〇九号北方領土復帰実現に関する請願の二件を議題といたします。 まず第五〇九七号北方領土復帰等の促進に関する請願についておはかりいたします。 本請願につきましては、理事会で協議いたしました結果、願意おおむね妥当と認め議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するものと決定することに意見が一致いたしました。理事会

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