「木村直人」の過去の国会発言

発言数 6件

初発言日: 2014-11-18  /  最新発言日: 2025-11-26  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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2025-11-26 衆議院

文部科学委員会

○木村政府参考人 科学技術・イノベーション推進事務局の幹部職員についてのお尋ねでございます。 当事務局の長であります事務局長は経済産業省の出身、そして、この事務局長の職務を助ける統括官、二名でございまして、それぞれ、文部科学省、そして経済産業省出身でございます。さらに、審議官は併任者を除いて三名でございますが、それぞれ、文部科学省、経済産業省、そして民間出身でございます。 以上です。

2023-03-17 参議院

農林水産委員会

○政府参考人(木村直人君) お答えいたします。 文部科学省におきましては、研究機関等における動物実験等の実施に関する基本指針を定めてございます。この中で、3Rの原則を踏まえて大学等が適切に動物実験を実施するように促していることと併せて、基本方針の遵守状況の調査等を行ってございます。 そして、委員御指摘の動物実験の計画については、文部科学省への届出が必要ないものでございますので詳細については存じ上げてございませんが、いわゆる基本指

2023-03-09 参議院

内閣委員会

○政府参考人(木村直人君) お答え申し上げます。 アクチニウム225等のアルファ線標的製剤の創薬化に向けては、量子科学技術研究開発機構、QSTや、理化学研究所等において、それぞれの強みを生かした製造から非臨床までの研究開発を行うとともに、標的アイソトープ治療施設の不足解消に向けて、QSTにおいて、移動可能で安価なトレーラーハウス型治療施設の設計、製作を行うといった取組を進めているところでございます。 また、それらの前提となる様々

2022-11-15 衆議院

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○木村(直)政府参考人 お答え申し上げます。 国際卓越研究大学でございますけれども、こういった大学を実現するに当たりましては、経営の意思決定において、国内外の先端的な研究や大学経営の動向、さらに社会ニーズなどを踏まえること、これが重要でございまして、多様な専門的知見を生かせる合議体によるガバナンス、これが必要だということで、基本方針の方でも求めてございます。 一方で、この合議体の構成員といった人選につきましては、こういった世界最

2022-11-15 衆議院

科学技術・イノベーション推進特別委員会

○木村(直)政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま委員から御指摘ございましたように、大学ファンドの運用に係るガバナンス体制でございますけれども、ほかの運用機関も参考としながら、科学技術振興機構において、まず投資部門とリスク管理部門、これによって業務運営上の牽制関係を構築した上で、監査部門がこれを監査する、いわゆる三線防衛というものを機能させるということでスタートしたわけでございますけれども、先ほど御紹介がございましたような、財政

2014-11-18 参議院

外交防衛委員会

○政府参考人(木村直人君) お答え申し上げます。 御指摘の六月十二日に開催されました第一回原子力損害賠償制度の見直しに関する副大臣等会議では、赤羽内閣府原子力損害賠償支援機構担当副大臣兼経済産業副大臣及び櫻田文部科学副大臣よりこれまでの取組を報告いただくとともに、石原外務大臣政務官よりCSCの締結について説明をいただいた後、議論が行われております。 その中で、石原外務大臣政務官から、国際的な原子力損害賠償制度の構築に参加する重要

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