「杉山憲夫」の過去の国会発言

発言数 271件

初発言日: 1988-04-22  /  最新発言日: 1999-11-19  /  1 ページ目 / 全体 14ページ

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1999-06-10 衆議院

本会議

○杉山憲夫君 私は、自由民主党、自由党を代表して、内閣提出の内閣法の一部を改正する法律案外十六件の中央省庁等改革関連法律案に賛成、民主党提出の内閣法の一部を改正する法律案外二件の法律案に反対の討論を行います。(拍手) 二十一世紀が目前に迫っている今日、社会経済の全般的な活力の低下や、急速な国際化、少子高齢化の進展といったさまざまな課題が山積する中、これらを克服し、二十一世紀にふさわしい、魅力ある国づくりを進めることは喫緊の課題であり

1999-06-09 衆議院

行政改革に関する特別委員会

○杉山委員 私は、自由民主党、自由党を代表して、内閣提出の内閣法の一部を改正する法律案外十六件の中央省庁等改革関連法律案に賛成し、民主党提出の内閣法の一部を改正する法律案外二件の法律案に反対の討論を行います。 中央省庁等改革は、行政における政治の主導性を確立し、行政全体の総合性、機動性、透明性の向上を図り、これを契機として戦後続いてきた我が国の社会経済のシステムの変革を促し、もって、より自由かつ公正な社会の実現を図ろうとするものであ

1998-10-06 衆議院

本会議

○杉山憲夫君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました各案件につきまして、修正案を含め、賛成の意を表するものであります。 以下、その理由を簡単に申し述べます。 まず、日本国有鉄道清算事業団の債務等の処理に関する法律案についてであります。 日本国有鉄道清算事業団の債務の本格的処理は、もはや先送りの許されない問題であり、緊急に実施すべき重要課題であります。加えて、現在既に、この問題については、法案が期限内に成立しない

1997-06-17 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は百十七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承をお願いいたします。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、北海道新幹線の早期着工に関する陳情書外二十八件であります。念のため御報告申し上げます。

1997-06-17 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-06-17 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件につきましてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合は、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-06-17 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-06-17 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会

1997-06-05 衆議院

本会議

○杉山憲夫君 ただいま議題となりました三案件について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、内航海運組合法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、内航海運組合が行うことができる事業に、組合員がする船舶の建造のために必要な資金の借り入れに係る債務の保証を追加すること等の改正を行おうとするものであります。 本案は、三月十九日に参議院より送付され、同月二十五日本委員会に付託されました。

1997-06-04 衆議院

運輸委員会

○杉山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、内航海運組合法の一部を改正する法律案及び船舶安全法及び海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置一弥君。

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