「村上英嗣」の過去の国会発言

発言数 25件

初発言日: 2013-06-21  /  最新発言日: 2016-11-22  /  1 ページ目 / 全体 2ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
2016-11-22 参議院

財政金融委員会

○説明員(村上英嗣君) 今御指摘のございました私どもの平成二十七年度決算検査報告における記述の問題でございますが、評価という用語自体は使用はいたしておりません。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度内閣の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度内閣の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度内閣府の決算のうち、内閣府本府、宮内庁及び公正取引委員会関係の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項二件であります。 検査報告番号二号及び三号の二件は、補助事業の実施及び経理が不当と認められるものであります。 このうち、補助の対象とならないなどのものが一件、補助の目的を達していなかったものが一件であります。 なお、以

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度警察庁の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度警察庁の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項一件及び本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項一件であります。 まず、不当事項について御説明いたします。 これは、分庁舎等の解体撤去工事の

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度消費者庁の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項一件であります。 これは、消費者ホットライン事業の実施に当たり、契約回線数等について、消費生活相談の実績等を踏まえた設定を行うとともに、これをフォローアップする体制を整備することなどにより、事業の実績等に即した適切なものとなるよう改善

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度国会の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度国会の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項一件であります。 これは、衆議院がガスの調達契約を締結するに当たり、特定調達の対象となる要件を満たす場合には、一般競

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度皇室費の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度皇室費の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度裁判所の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項一件であります。 これは、職員の不正行為による損害が生じたものであります。 続きまして、平成二十五年度裁判所の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 以上、簡単でございますが、説明を終わります。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度会計検査院の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度会計検査院の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度金融庁の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。 続きまして、平成二十五年度金融庁の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございません。

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度復興庁の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 検査報告に掲記いたしましたものは、不当事項一件であります。 これは、自動車運行管理業務請負契約に係る予定価格の積算に当たり、労務単価の適用を誤るなどしていたため、支払い額が割高となっていたものであります。 続きまして、平成二十五年度復興庁の決算につきまして検査いたしました結果、特に違法または不当と認めた事項はございま

2016-11-21 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○村上会計検査院当局者 平成二十四年度外務省の決算につきまして検査いたしました結果の概要を御説明いたします。 まず、意見を表示しまたは処置を要求した事項でございますが、政府開発援助の実施に関するものにつきまして検査報告に掲記しております。 次に、本院の指摘に基づき当局において改善の処置を講じた事項でございますが、国際機関に対して行われる無償資金協力において、事業の進捗報告書等の提出や残余金の返納等に関し、国際機関に対して適時適切

2016-11-17 参議院

財政金融委員会

○説明員(村上英嗣君) お答え申し上げます。 会計検査院は、平成二十七年度決算検査報告に、特定検査対象に関する検査状況として、「量的・質的金融緩和等の日本銀行の財務への影響について」を掲記しておりまして、その中で日本銀行が保有する長期国債の利回り等の状況について記述しております。 その概要でございますが、平成二十五年四月の量的・質的金融緩和の導入以降、日本銀行の資産及び負債の額が過去に例を見ない規模で拡大している中で、日本銀行が

2016-05-09 参議院

決算委員会

○説明員(村上英嗣君) お答え申し上げます。 会計検査院は、平成二十七年十月六日、昭和十九年度及び昭和二十年度の旧外地特別会計の歳入歳出決算の送付を受け、その検査を行いまして、昭和十九年度朝鮮総督府特別会計等決算検査報告及び昭和二十年度朝鮮総督府特別会計等決算検査報告を作成いたしまして、平成二十七年十一月六日、これを内閣に送付いたしております。 これらの特別会計の歳入歳出決算は、昭和十九年度決算に関する件等に基づきまして、日本銀

2016-05-09 参議院

決算委員会

○説明員(村上英嗣君) お答え申し上げます。 会計検査院は、平成二十七年十月六日、昭和十九年度及び昭和二十年度の旧外地特別会計の歳入歳出決算の送付を受け、その検査を行い、昭和十九年度朝鮮総督府特別会計等決算検査報告及び昭和二十年度朝鮮総督府特別会計等決算検査報告を作成し、平成二十七年十一月六日、これを内閣に送付いたしております。 これらの特別会計の歳入歳出決算は、昭和十九年度決算に関する件等に基づきまして、日本銀行が作成し、保管

2016-04-19 衆議院

環境委員会

○村上会計検査院当局者 お答え申し上げます。 会計検査院は、東日本大震災からの復興等に対する事業の実施状況等に関して、平成二十四年八月に参議院からの要請を受けて検査を実施し、その結果につきまして、四月六日に四回目の報告を行っております。 この報告書におきまして、委員御指摘の特措法三事業に係る二十三年度から二十六年度までの環境省分の事業実施済み額は七千八百四十三億余円、これに対しまして、二十七年十月末現在の東京電力への求償額は四千

2016-03-08 衆議院

安全保障委員会

○村上会計検査院当局者 お答え申し上げます。 会計検査院は、アメリカ合衆国政府の有償援助による防衛装備品及び役務の調達、いわゆるFMS調達につきましては、その前払い金額が多額に上っていることなどから、従来、重点を置いて検査を実施してきたところでございます。 会計検査院といたしましては、FMS調達につきましては、今委員御指摘の点につきましても念頭に置きつつ、引き続き多角的な観点から検査を実施してまいる所存でございます。

2016-02-22 衆議院

予算委員会

○村上会計検査院当局者 平成九年度から二十六年度までの間の決算検査報告におけますFMS調達に関する掲記資料は、資料に記載のとおりということでございます。

2015-06-08 衆議院

決算行政監視委員会

○村上会計検査院当局者 お答え申し上げます。 決算検査報告におきます会社名の公表につきましては、事案の内容やあるいは公表した場合の影響等を案件ごとに個別に検討した上で判断しております。 本件につきましては、具体的な会社名を公表した場合、防衛火工品を保管している火工品の場所が推定されまして、防衛火工品の安全な保管に支障が生ずることにもつながりかねないといったことなどを考慮したものでございます。

2015-06-08 衆議院

決算行政監視委員会

○村上会計検査院当局者 お答え申し上げます。 陸上自衛隊が製造請負契約に基づき製造させました爆破薬、砲弾等の防衛火工品の一部につきまして、保管場所が十分に確保できないなどといたしまして、火薬庫を保有している会社を納地といたしまして当該会社の火薬庫に保管させております。 この会社に保管させております防衛火工品の管理状況について検査いたしましたところ、物品管理法等に基づきまして国以外の者の施設に保管するに当たって付すこととされており

← トップへ戻る