「東力」の過去の国会発言

発言数 150件

初発言日: 1984-03-02  /  最新発言日: 1993-04-16  /  1 ページ目 / 全体 8ページ

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1993-04-16 衆議院

建設委員会

○東政府委員 貴志委員の、外国と比べて日本の都市はどうかということでありますが、私個人は、日本の都市もそれぞれに特徴があって、自然形態から始まっているいう特徴があるかもしれない。ただし、駅とかその他がよく似ているからそういうことを言われるのかなという感じがいたしました。特徴のある都市づくりということにつきましては大賛成でありますし、また、ふるさとづくり推進基金だとか、最近ではいろいろ地方に権限を移譲するとか、地方の独自の個性のある町づく

1993-04-09 衆議院

建設委員会

○東政府委員 公団の大事につきましては、適正な人事が行われていると承知しておりますけれども、特に国家公務員につきましてお答えいたしたいと思います。 公団の業務の円滑な遂行を図るためには、国家公務員の専門的な知識経験、さらには国や関係地方公共団体の業務との関係も勘案いたしまして、団体役員への国家公務員や関係地方公共団体職員からの登用が必要であると考えている次第でございます。

1993-02-18 参議院

建設委員会

○政府委員(東力君) 建設政務次官を拝命いたしました東力でございます。よろしくお願い申し上げます。 中村建設大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のための努力を重ねていく所存でございますので、委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。

1993-02-17 衆議院

建設委員会

○東政府委員 建設省関係の平成五年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入百九十六億五千七百万円余、歳出五兆千六百六十四億九千六百万円余、国庫債務負担行為六千四百九十九億七千二百万円余でありますが、建設省に移しかえを予定されている総理府所管予算を合わせた建設省関係の一般会計予算では、歳出五兆九千四百七十五億三千八百万円余、国庫債務負担行為六千九百二十六億千四百万円余を予定いたしております。

1993-02-04 衆議院

建設委員会

○東政府委員 建設政務次官を拝命いたしました東力でございます。よろしくお願い申し上げます。 中村建設大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のための努力を重ねていく所存でございますので、委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げましてごあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 委員長、先ほどからの、外務省ではちゃんと勉強している、備えている、ましてや何にも交渉していない。交渉といったって、話し合いぐらいは絶対していると思うのですよ。そういうこともしていないようじゃ、外務省の機能を果たしていないということにもなってしまう。ここは、徹底的に明らかにするために、委員会に書面ででもちゃんと回答をしてもらいたいと思うのです、またもう一回委員会を開いたっていいですから。そんな、外務当局から何もやっていない

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 米の例外化の確保ということを大臣にお伺いしたいのですが、ずばり自信があるのかどうか、見通しがあるのかどうか、お伺いしたいと思います。

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 私の質問は、条件闘争で、とにかくオール・オア・ナッシングでオールをとれれば一番いいけれども、少しずつ譲歩しなければ国際的な合意というのはできないということをみんな言っているから、何を譲ってどういう交渉をしていくのか、その点を本当は農水省に聞いたっていいのだよ。あなたが白々しいうそ答弁みたいな誠意のない答弁をするからつかまっているのだよ。そんなアメリカと一切交渉していないということ、話し合いをしていないということは本当にあ

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 勉強しているのなら、具体的にどういう可能性があるのか、具体的な数字を言ってくれと言っているんだよ。それは、あなたがそういう資格があってそれでいくとか、そんなことを言っているのではない。勉強しているとかといって、だんだん首脳やいろいろな人がいろいろな発言をしている中で、こういうところで聞いたら何もやっていないような、そんなふざけた答弁を聞いて承知できない。うそを言っているとしか思えない。もっと正直に答えなさい。

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 その結果、何にも譲らないというのではうまくいかないのだから、結果、何を譲るのかなと思うのですが、往年のホッケーの名監督で、試合中は作戦を明らかにできないといつも今までは逃げられてきているのですが、それをだんだん詰めていかなきゃいけない。しかも、ほかのことで譲れるかというと、やっぱり農業内で譲っていかなきゃいけないのじゃないかと思うのですが、この辺、どういう苦労をしているのか。事務当局からも、何か譲るというような感じのもの

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 今までのお答えの中で、ウルグアイ・ラウンドは成立させたい、譲らなければならない、しかし関税化はのめない、そしてあくまで反対すれば入らなくていい、逆の言い方をすれば孤立化する、こうなったら大分大変なことがあるのかどうか。外務省や通産省、最終的には総理大臣の責任であって、出てきてもらいたいのですが、事情をもっとよく承知しているという人に来ていただいていますから、後でまたお答えしていただきたいのですが、外務省とか通産省は、この

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 また後で議事録を見るけれども、いろいろな新聞にも報道されて、大体私自身もうかがい知れることを、平気でしゃあしゃあとそういうことは一切ないと言う。委員会で言っていることがもし本当にそうじゃなかったときの問題というのは重大だと思うのだよ。やはり、みんな委員会で実際に政府にただして、そしてそれを国民に対して忠実に言ってもらって努力していくということで真剣に聞いているのであって、そう簡単に一切ないという話、農水省ちょっと、本当に

1992-11-26 衆議院

農林水産委員会

○東(力)委員 十一月二十六日の日経新聞の記事でありますが、外務省首脳は、「いろんなオプションについて、長所、短所はつねに検討している」、こう引用されているわけでありますが、関税化の例外的取り扱いをとか、そういうところで頑張っているときに、条件闘争というのはしていかないんだという建前はあると思うんですが、それの検討をしてはいけないと私は言いませんが、こういうことを言っておる外務省首脳というのはだれなのか、ちょっと、外務省。

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