総務委員会
○委員長(松あきら君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤本祐司君及び磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠として衛藤晟一君及び小見山幸治君が選任されました。 ─────────────
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発言数 2,029件
初発言日: 1997-12-04 / 最新発言日: 2013-06-20 / 1 ページ目 / 全体 102ページ
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○委員長(松あきら君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤本祐司君及び磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠として衛藤晟一君及び小見山幸治君が選任されました。 ─────────────
○委員長(松あきら君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤川政人君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(松あきら君) 地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者江崎孝君から趣旨説明を聴取いたします。江崎孝君。
○委員長(松あきら君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
○松あきら君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、人事院の平成二十四年八月八日付けの給与改定に関する勧告に鑑み、五十五歳を超える一般職の国家公務員について、その者の勤務成績が標準である場合には昇給を行わないこととする措置を講じようとするものでございます。 委員会におきましては、高齢層職員に対する昇給抑制措置の妥当性、公務員の士気・意欲低下への懸念、公務
○委員長(松あきら君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、小林正夫君及び江島潔君が委員を辞任され、その補欠として磯崎仁彦君及び藤本祐司君が選任されました。 ─────────────
○委員長(松あきら君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤川政人君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(松あきら君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国家公務員制度改革推進本部事務局審議官岡田則之君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松あきら君) 新藤総務大臣、時間が来ておりますので、手短によろしくお願いいたします。
○委員長(松あきら君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○委員長(松あきら君) 挙手多数と認めます。よって、加賀谷健君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、新藤総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。新藤総務大臣。
○委員長(松あきら君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(松あきら君) 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(松あきら君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(松あきら君) 挙手多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、加賀谷健君から発言を求められておりますので、これを許します。加賀谷健君。
○委員長(松あきら君) ただいま加賀谷健君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕