地方行政委員会
○染谷委員長代理 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
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発言数 141件
初発言日: 1973-06-28 / 最新発言日: 1982-04-22 / 1 ページ目 / 全体 8ページ
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○染谷委員長代理 午後一時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
○染谷委員 去る二月八日の早朝、東京都内の国際観光ホテルであるニュージャパンにおきまして火災が発生しまして、宿泊者の中から外国人を含めた多数の死傷者が出るという未曽有の大惨事になりましたことはまことに遺憾であります。 本日は、お三方のおいでをいただきまして、今後のホテル火災の再発を防止するためにも御意見を伺いたい、かようなことでおいでをいただいたわけでありますが、早速おいでいただきましてありがとうございます。 ただ、時間がござい
○染谷委員 さらにお聞きしたいのですが、時間がありませんので省略します。 いずれにしても、私はきょうここへ参りますときに、友達から、きょうは金魚さんとの対決ですか、こう言われた。何ですかと聞いたところが、煮ても焼いても食えないのが金魚というのだそうでありますが、いまの答弁を聞きましても全然核心には触れていない。また、後からの質問者において質問されると思うのでありますが、ひとつ明確な御答弁をいただきたいと思いますし、さらに遺族の問題等
○染谷委員 同和対策に関する小委員会における調査の経過を御報告申し上げます。 御承知のとおり、同和対策事業は、昭和四十四年に十年間の時限立法として制定され、その後、昭和五十三年十一月に有効期限を三カ年延長して、昭和五十七年三月三十一日までとされた同和対策事業特別措置法に基づき、対象地域における生活環境の改善、社会福祉の増進、産業の振興、職業の安定、教育の充実、人権擁護活動の強化等、同法の目的達成のための事業が実施されているのでありま
○染谷小委員長 これより会議を開きます。 同和対策に関する件について調査を進めます。 この際、懇談をいたしたいと思いますので、暫時休憩をいたします。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十八分開議
○染谷小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほどの小委員各位の御協議により、小委員長報告の案文を取りまとめましたので、この際、案文を朗読いたします。 同和対策に関する小委員長報告案 御承知のとおり、同和対策事業は、昭和四十四年に十年間の時限立法として制定され、その後、昭和五十三年十一月に有効期限を三カ年延長して、昭和五十七年三月三十一日までとされた同和対策事業特別措置法に基づき、対象地域における生活環境の改善
○染谷小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、この小委員長報告は、本日の委員会に報告いたしますので、御了承を願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
○染谷小委員長 中路雅弘君。
○染谷小委員長 どうもありがとうございました。 それでは次に、上杉参考人にお願いいたします。
○染谷小委員長 これより会議を開きます。 同和対策に関する件について調査を進めます。 本日は、本件につきまして、参考人として同和対策協議会会長磯村英一君、部落解放同盟書記長上杉佐一郎君、全日本同和会事務局長谷平武君、全国部落解放運動連合会書記長中西義雄君、以上の方々に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本同和対策に関する小委員会に御出席をいただき、まことに
○染谷小委員長 どうもありがとうございました。 では次に、谷平参考人にお願いします。
○染谷小委員長 どうもありがとうございました。 それでは次に、中西参考人にお願いいたします。
○染谷小委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
○染谷小委員長 それでは、これより質疑に入りたいと思います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吹田愰君。
○染谷小委員長 矢山有作君。
○染谷小委員長 鈴切康雄君。
○染谷小委員長 神田厚君。
○染谷小委員長 楢崎弥之助君。
○染谷小委員長 上田卓三君。
○染谷小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、お忙しいところ、まことに長時間にわたりまして御出席を賜り、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ここに小委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げたいと思います。 本日は、これにて散会をいたします。 午後零時三十七分散会