予算委員会
○柳瀬参考人 全くございません。
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発言数 290件
初発言日: 2015-08-25 / 最新発言日: 2018-05-10 / 1 ページ目 / 全体 15ページ
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※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○柳瀬参考人 全くございません。
○柳瀬参考人 ちょっと、そこの、そういった記憶はちょっとございません。
○柳瀬参考人 特に、記事一つ一つについてどうこうするということではございません。
○柳瀬参考人 私のスタッフも、通常、同席してメモをとるということはございません。
○柳瀬参考人 そのとおりでございます。
○柳瀬参考人 そのお二人にメモを出せと私は言う立場にございませんので、委員会で御判断いただければと思います。
○柳瀬参考人 そこに今治市の方が同席されたかどうか私にはわかりませんが、アポイントをとって来られた方に公表されている閣議決定の指定基準の御説明をして何か問題があるとは全く思いません。
○柳瀬参考人 委員会で御判断いただければと思います。
○柳瀬参考人 全く総理にお話ししたことはございません。
○柳瀬参考人 総理御自身が御答弁されているとおり、友人関係であろうということは認識をしてございました。 私の面会でございますけれども、政府の外の方からアポイントの申入れに対しては時間が許す限りお受けするように心がけておりましたので、特別扱いをしたことはございません。実際、私は、総理秘書官時代、物理的に日本にいないとか、物理的に時間がないということはあったかもしれませんが、私が総理秘書官時代、私が覚えている限りは、アポイントの申入れを
○柳瀬参考人 先ほど申し上げましたけれども、ほとんどお話しになっていたのはメーンテーブルの真ん中におられた元東大教授の方と加計学園の事務局の方でございまして、随行者の中に愛媛県の方、今治市の方がいらっしゃったかどうかは私にはわかりません。 そのため、昨年の国会では、今治市の職員に会ったかという御質問に対しまして、私からは、お会いした記憶はございません、あるいは、私の記憶をたどる限り、お会いしていません、あるいは、覚えていないので、会
○柳瀬参考人 全くございません。
○柳瀬参考人 恐らく同席していたと思います。
○柳瀬参考人 特区の関係でアポイントの申入れがあったのは加計でございますので、加計学園の方とお会いしたということでございます。
○柳瀬参考人 一切お話ししたことはございません。
○柳瀬参考人 もちろん、時間があればお会いしたと思います。
○参考人(柳瀬唯夫君) そのときは存じ上げませんでした。私がそれを認識しましたのは、二十七年の二月から三月頃にお会いを、加計学園の方がいらっしゃったときに、加計学園の方から構造改革特区で今治市から何度も提案をしているというのをそこでお伺いをいたしました。
○参考人(柳瀬唯夫君) 存じ上げませんでした。存じ上げませんでした。
○柳瀬参考人 まず、根本的な事実誤認だと思いますけれども、私が原子力政策課長をしていたときに谷さんがいた覚えはありません。多分、時期がずれているんだと思います。 私は谷さんを存じ上げませんでした、全く。秘書官をやっていたときに谷さんが夫人付に来られたので、そこで初めて谷さんのことを知りましたし、森友について谷さんから話を聞いたことは全くありません。
○柳瀬参考人 私が在籍していたときには、先ほどの、二十七年六月のいわゆる石破四条件と言われたところまででございまして、今先生がおっしゃった、空白地帯に限るとか一校に限るとか一年以内とか、それはずっと後に出てきた制度設計でございまして、私は、そこの経緯とか何でそうなったのかとか、ちょっとよくわかりません。申しわけございません。