「柳谷清三郎」の過去の国会発言

発言数 106件

初発言日: 1958-11-01  /  最新発言日: 1963-06-06  /  1 ページ目 / 全体 6ページ

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1963-05-16 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員 それは純然たる法律論としてはお話はわかりますが、われわれが国会でなぜこの問題を取り上げて、真剣にやっているかということなんです。というのは、われわれとしては、日本人からここ数年の間に麻薬禍というものを根本的に除去したいのだ、これが根本なんです。そうすると、ある意味においては時限立法的な性質があってもいいと思う。他の法律との関連からいって、どうもいろいろな点で矛盾があるのだということであれば、それでも私はいいと思う。時限立法的

1963-03-20 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員長代理 内閣提出の戦没者等の妻に対する特別給付金支給法案、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、国民健康保険法等の一部を改正する法律案及び滝井義高君外十一名提出の国民健康保険法の一部を改正する法律案、右四案を一括して議題とし、審議を進めます。 質疑を続けます。滝井義高君。

1963-03-12 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明十三日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後七時五十六分散会

1963-02-27 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員長代理 この際、お諮りいたします。 本日、社会保険診療報酬支払基金理事長久下勝次君から、社会保険に関する問題について参考人として御意見を拝聴いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-02-27 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十二分開議

1963-02-05 衆議院

社会労働委員会麻薬対策小委員会

○柳谷小委員長代理 それではこれより会議を開きます。 麻薬対策に関する件につきまして調査を進めます。 この際、関係各省庁より麻薬対策に関してそれぞれ説明を聴取いたします。牛丸厚生省薬務局長。

1962-04-27 衆議院

本会議

○柳谷清三郎君 ただいま議題となりました臨時医療報酬調査会設置法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 社会保険等の診療報酬は、厚生大臣が中央社会保険医療協議会に諮問して決定しておりますが、従来の経緯にかんがみ、今回社会保険等の適正な診療報酬の決定に資するため、適正妥当な医療報酬の算定の基準に関する事項を調査審議する機関として、総理府に臨時医療報酬調査会を設置しようとするのが、本案提出

1962-04-25 衆議院

社会労働委員会

○柳谷委員長代理 ちょっと質問者にお願い申し上げますが、末高参考人は一時から大学の授業があるそうでありますから、なるべく質問は簡潔にお願いいたしたいと思います。

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