文部科学委員会
○桜井委員 おはようございます。自民党の桜井宏です。 初めて質問しますので、ちょっと資料を補足するところがありますので、おわびして補足いたします。 資料一のところ、左側の資料は、旺文社情報センターウエブサイトからとった資料です。それから、右側は文部科学省の資料で、それは日本学術振興会のウエブサイトからとったものです。加筆をお願いいたします。ありがとうございます。 私は、大学、大学院等で土木の教育を受けまして、特に、コンクリー
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発言数 29件
初発言日: 2013-04-15 / 最新発言日: 2014-05-21 / 1 ページ目 / 全体 2ページ
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○桜井委員 おはようございます。自民党の桜井宏です。 初めて質問しますので、ちょっと資料を補足するところがありますので、おわびして補足いたします。 資料一のところ、左側の資料は、旺文社情報センターウエブサイトからとった資料です。それから、右側は文部科学省の資料で、それは日本学術振興会のウエブサイトからとったものです。加筆をお願いいたします。ありがとうございます。 私は、大学、大学院等で土木の教育を受けまして、特に、コンクリー
○桜井委員 ありがとうございました。日本の学生は大変優秀なので、よろしくお願いします。また、入ってくる留学生、研究者に対しても支援をよろしくお願いします。 ありがとうございました。質問を終わります。
○桜井委員 ありがとうございます。 質問の機会をいただきましたので、私のもと勤めていた北見工業大学、学位等々指導を受けた北海道大学、地元の三重大学、そして、今、航空宇宙議連の幹事をやっておりますので、航空宇宙の盛んな室蘭工業大学、その学長先生あるいは副学長先生、それから教授陣にいろいろお話を聞きました。 資料二は、三重大学の例でございます。これは、世界で活躍する博士人材を育成しよう、それで、大学で工学部と医学部がありますので、そ
○桜井委員 どうもありがとうございました。各大学、このほかにも非常に頑張っておりますので、よろしく御支援をお願いいたします。 それから、資料の四番目と五番目。四番目は、大学院生、日本の科学あるいは教育を担っていく学生が非常に大変だと。私たちのときは授業料が三万六千円とか十万ぐらいの時代だったので、今、アルバイト料はそんなにふえないのに、大学の授業料が相当高くなっている。特に、私立の院生にしては、大体百万ぐらいの授業料。それから、学生
○桜井委員 おはようございます。自民党三重三区の桜井です。 質問の機会を与えていただきまして、まことにありがとうございました。 株式会社海外交通・都市開発事業支援機構法案、閣法一八号について、賛成の立場から質問をさせていただきます。 まず、資料をごらんください。資料でちょっと訂正があります。海岸になっていますけれども、海外の間違いです。大変失礼いたしました。それからあと、資料ナンバーテン、九までなんですけれども、十を追加して
○桜井委員 どうもありがとうございました。 それから、この法律は、例えば都市エネルギーインフラ、発電事業、特に原発の受注では適用外とは思いますが、今、原発の輸出等、総理も積極的に行っておりますけれども、日本政府としての取り組みはどのようになっておりますか。
○桜井委員 ありがとうございました。 これから、いろいろ需要が高まっているんですけれども、それを海外にもやはり振り向ける必要があるかと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 それでは、次の質問に移らせていただきたいと思います。 海外で仕事をすると、いろいろなトラブルがある。例えば、入札実態が厳しく、コストぎりぎりでやっている。それから、施工条件とデータが違っている。例えば地盤が全然違っている。それでかなり追加費用がかかって
○桜井委員 失礼いたしました。 ありがとうございました。 それから、次の質問に移らせていただきます。 資料十ですけれども、JICAが従来からやっていました。それからJBIC、国際協力銀行もやっておりました。これらの関係とはどのようになりますでしょうか。よろしくお願いいたします。
○桜井委員 ありがとうございました。 それでは次に、これが可決されると相当な予算が要るかと思うんです。大体数百億円ぐらいかかるんですけれども、予算は十分確保されるのでしょうか。よろしくお願いいたします。
○桜井委員 ありがとうございました。 原発の事業にしても、やはり道路とか港が要りますので、そうすると、プロジェクトとして、縦割りになると、書類を二カ所に出さなくちゃならなくなる、そういったことのないように、シームレスに対応できるように、事業者も、いろいろ建設会社等々、あるいはコンサル、お願いしているところがありました。これに対してどのような対応がなされるでしょうか。よろしくお願いいたします。
○桜井委員 シームレスになるように、いろいろ国交省としてもお取り組みをお願いします。 いろいろ関係者の方、どうもありがとうございました。質問を終わります。
○桜井委員 どうもありがとうございました。 それでは、資料五と六をごらんください。 五は、これを実際に建築士の、技術者の方がやられるんですけれども、たまたま私のところの県議の先生、中森先生、服部先生ですが、一級建築士がおりまして、これを運用するに当たって、五千平米以上というんですけれども、地方に行くとなかなか五千平米を超えるものというのは少なくなってきますので、そういったところについてどうかという意見があります。これにつきまして
○桜井委員 ありがとうございました。 それから、これを実施するときに技術者が大変要るかと思うんですけれども、建築士協会とか事務所協会とか、これとの連携について、実施体制についてお願いいたします。姉歯事件のようにならないように、よろしくお願いします。
○桜井委員 おはようございます。自民党の桜井宏でございます。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、まことにありがとうございました。 私は、ゼネコンの大成建設におりまして、国立大学の北見工業大学で土木のコンクリートの専門でいろいろやっておりました。学会等では質問はなれているんですけれども、このような、議員として質問するのは初めてでございますので、何分、技術的に偏ったところがありましたら、皆様の方から御指摘をよろしくお願いい
○桜井委員 ありがとうございました。 さすが大臣です。弾性から塑性へ、それが改正の理論的な革新ということで、さすがの御答弁というふうに思いました。 さて、資料をごらんください。なお、四月十七日というふうに書いてありますけれども、これは十九日ということで御修正願います。また、不鮮明なところがあれば、どうぞお許しください。 資料一にありますように、建築基準法におきまして、今大臣から御指摘ありましたように、新耐震基準は、昭和五十六
○桜井委員 どうもありがとうございました。 次に、資料三をごらんください。これには西日本の地図が載っております。 耐震改修促進の対策の効果につきまして、南海トラフ巨大地震が想定されて、それが大変心配されておりますけれども、二十七年までに大体耐震化率九〇%を目標とするということに関して、これはできるかどうか、そういったところを、また局長の方から御説明をお願いいたします。
○桜井委員 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。 次に、東京都の調査によりますと、旧耐震の分譲マンションが一万二千棟、賃貸マンションが一万三千棟あります。私の試算ですと、これを耐震診断するために国からの補助が三百億円はかかるだろう、また旧耐震基準でも、耐震性があって改善が可能なものを耐震改修すると、二千億円程度の国費の補助が必要だ。 それで、全国的に、これは少なく見て、大体倍に見ると、それぞれ六百億円、耐震の
○桜井委員 地元の県あるいは市町村からもよろしくお願いしますということで、費用等のことをよろしくお願いします。どうもありがとうございました。 次に、資料四でございますけれども、ちょうど耐震の基準についての考え方がこれには書いてあります。 ちょっと見えづらくて済みませんけれども、下に式があります。 Is=E0×SD×Tということになっております。ちょうど授業みたいになって大変恐縮ですけれども、ここのE0のところに、例えばコンク
○桜井委員 どうもありがとうございました。 この中で、学校の建物というのは、児童の安全を守るために非常に大事かと思うんです。それから、避難に実際に使われておりまして、特に、ここの考え方、設定の仕方を文部科学省の方から、まとめてお願いいたします。
○桜井委員 ありがとうございました。よろしくお願いします。 また、いろいろ建築の関係の方から、六強から七を超えるものについてはある程度新耐震で対応できる、だけれども、今後とも検討が要るだろうというふうに聞いております。 次に、せっかく補助金をいただいても、それに課税されてしまう。これは当然改修するために、経営状況が厳しいところでいろいろ補助をいただくんですけれども、それに課税されない方法について、国税庁にお聞きしたいのでよろしく