「森下元晴」の過去の国会発言

発言数 1,957件

初発言日: 1964-06-25  /  最新発言日: 1988-12-27  /  1 ページ目 / 全体 98ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1988-12-27 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は二十九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、今会期中、本委員会に参考のため送付された陳情書は、災害救助法による救助基準の見直しに関する陳情書外一件であります。念のため御報告申し上げ

1988-12-27 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1988-10-27 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、昭和六十三年八月九日から三十一日までの間の豪雨及び暴風雨による災害並びに昭和六十三年の低温等による農作物被害について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。国土庁三木防災局長。

1988-10-27 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 本日は、特に昭和六十三年の低温等による災害等について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤武彦君。

1988-08-30 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る八月四日、五日の二日間にわたり、昭和六十三年七月中下旬の大雨等による被害状況調査のため、鳥取県、島根県及び広島県に委員派遣を行いましたので、私が派遣委員を代表し、便宜、この席から調査の概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、自由民主党の石破茂君、笹山登生君、日本社会党・護憲共同の井上泉君、野坂浩賢君、公明党・国民会議の薮仲義

1988-08-30 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 ─────────────

1988-08-30 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 本日は、特に昭和六十三年七月中下旬の大雨等による災害等について質疑を行います。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。石破茂君。

1988-07-29 衆議院

災害対策特別委員会

○森下委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、昭和六十三年七月十一日から二十八日の西日本を中心とする大雨による災害について、政府から説明を聴取いたします。国土庁三木防災局長。

← トップへ戻る