「植村武一」の過去の国会発言

発言数 186件

初発言日: 1955-05-25  /  最新発言日: 1958-04-24  /  1 ページ目 / 全体 10ページ

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1958-04-24 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 次に、去る二十二日付託されました、参議院提出の調理師法案を議題とし、審査を進めます。 発議者より趣旨の説明を聴取することにいたします。草葉参議院議員。 ―――――――――――――

1958-04-24 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 別に御質疑もないようでありますから、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もないようでありますから、直ちに採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

1958-04-24 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-04-24 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 〔植村委員長代理退席、委員長着席〕 ―――――――――――――

1958-04-10 衆議院

社会労働委員会

○植村委員 私は自由民主党を代表いたしまして、日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案に関し、自由民主党の修正案並びに修正部分を除く政府原案に賛成し、日本社会党の修正案及び修正部分を除く原案に反対いたすものであります。 日雇労働者健康保険は、昭和二十九年に発足以来逐次給付内容を改善いたして参りましたが、最近保険財政が非常に不健全な姿となり、昨年度は六億円余の赤字を生じ、現状のままでは本年度も相当額の赤字が見込まれる状態に置かれてい

1958-04-08 衆議院

本会議

○植村武一君 ただいま議題となりました医師等の免許及び試験の特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 終戦前、満州国、朝鮮、台湾、樺太等の地において、その地の制度によって医師または歯科医師の免許を得ていた者のうち、昭和二十八年三月以降引き揚げてきた人々につきましては、現行法によって免許を取得するための特例が講じられているのでありますが、昭和二十八年三月

1958-04-01 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 起立総員。よって本案は原策の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

1958-04-01 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 ほかに本案に対する御質疑はございませんか。——なければ本案についての質疑は終了したものと認めます。 次に討論に入るのでありますが、別に通告もないようでありますから直ちに採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。

1958-03-27 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 ほかに本案についての御質疑はございませんか。——なければ、本案についての質疑は終了したものと的認めます。 次に討論に入るのでありますが、別に通告もないようでありますから、直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

1958-03-27 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-03-27 衆議院

社会労働委員会

○植村委員長代理 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十九分散会 ————◇—————

1958-03-26 衆議院

本会議

○植村武一君 ただいま議題となりました、あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 〔議長退席、副議長着席〕 本改正法の内容について申し上げますれば、その第一は現在本年末まで医業類似行為を行うことを認められているいわゆる既存業者に対して、その期間をさらに三年間延長するとともに、その間、これらの者に対し、特例によるあん

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