「横山正彦」の過去の国会発言

発言数 9件

初発言日: 1968-03-05  /  最新発言日: 1969-04-03  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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1969-04-03 参議院

建設委員会

○説明員(横山正彦君) 地建の単独庁舎の場合でございますと、地建局長がいろいろ行事の内容等について取り計らっておられるようでございます。

1969-04-03 参議院

建設委員会

○説明員(横山正彦君) 建設省が実施しておりますいわゆる官庁営繕に限ってのことでございますが、当省の建築に関係いたします行事は、建設省が主催をしてやる事例はほとんどございません。大体相手庁が主催されるわけでございます。その際は、先ほど来大臣御説明しておられますように、私どもは受け身の立場に立ちまして、あくまでもその行事に招かれるという立場で行動しております。

1969-04-03 参議院

建設委員会

○説明員(横山正彦君) かつて京都の国際会館を実施いたします際には、建設省が主催をいたしまして地鎖祭等を取り行なった経緯があったはずでございますが、そのときに神式でやりましたかどうかということにつきましては、私いま実は存じ上げません。私が過去三十年間で記憶しておりますのは、たぶんそれ一つではなかろうかと思います。なお、古いものは私が知らないものはあるかも存じませんが、ここ四、五年来におきましては、それ一つでございます。

1969-03-05 衆議院

大蔵委員会

○横山説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生おっしゃいましたような状態に現実になっておりますことは、非常に遺憾に思っておりますけれども、実は中央官庁の境域を、都市計画決定をいたします経緯がございまして、十年以上前に、その当時の中央官庁の業務運営の実態を調査いたしまして、人員とか執務内容を調査いたしまして、それらが将来の行政事務の複雑化とか、あるいは進展に伴いましてふえるのであろうという一応の見通しを立てまして、これらを十分収容し

1969-03-05 衆議院

大蔵委員会

○横山説明員 買収価格につきましては、実はこういう問題と並行いたしまして、建設省で現在考えております地価公示制度もございますので、これらを総合的によく勘案いたしまして、不公平がないように善処してまいりたいと考えております。

1969-02-20 参議院

建設委員会

○説明員(横山正彦君) お手元の官庁営繕関係予算説明書につきまして御説明申し上げます。 四十四年度の建設省関係の予算として計上されております官庁営繕予算は、百四十億九千百二十七万でございますが、この額は四十三年度に対比いたしまして六・八%の増となっております。しかしながら、四十三年度予算は二年度予算に対しまして一〇%の減になっておりますので、その百四十億は四十二年度予算とほぼ同額でございます。 従来官庁営繕費は、財政規模の増大と

1968-04-16 衆議院

商工委員会

○横山政府委員 第三者的な立場かつ建設省の職員としての立場からどう思うかという御質疑であったかと存じますが、実は万博の顧問になるということにつきましての最終的な建設省側の合意はまだなされておらないのでございます。通産省さんから話があったことはよく存じておりますが、現在進行形でございますので、万博当局の方々との具体的なお話し合いなどはもちろんまだやっておりません。したがいまして、過去におきましていろいろな問題もございました入札につきまして

1968-03-13 衆議院

予算委員会第五分科会

○横山政府委員 お答え申し上げます。 本庁舎は四十三年度予算に調査費八十万円が計上されております。実は現在まだ設置がされておりません機関が一つございまして、来年度設置予定でございますので、それと歩調を合わせる意味において、四十三年度は調査費を計上することにいたしまして、一年間地質その他の調査をいたしまして、四十四年度に工事費を要求して工事を実施する。こういう予定でございます。金額から考えまして、順調にいきますと四十四年度内に完成が可

1968-03-05 参議院

建設委員会

○政府委員(横山正彦君) 建設省所管に属します官庁営繕関係の予算につきまして、説明書によりまして御説明させていただきます。 一ページにございますとおり、昭和四十三年度建設省所管予算として計上されました官庁営繕関係予算は、百二十七億五千十四万円でございます。この額は前年度の予算額百四十億二千百六十三万円に対して十二億七千百四十九万円の減額となっております。なお、国庫債務負担行為は、前年度が五十四億九千四百万円でございましたが、四十三年

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