「橋口隆」の過去の国会発言

発言数 1,276件

初発言日: 1958-03-05  /  最新発言日: 1983-11-17  /  1 ページ目 / 全体 64ページ

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1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

1983-11-17 衆議院

本会議

○橋口隆君 ただいま議題となりました五法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、防衛関係二法律案について申し上げます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案は、自衛官の定数を、海上自衛官千三百二人、航空自衛官六亘三十人、統合幕僚会議の自衛官四十六人、合計千九百七十八人増加すること、及び予備自衛官の員数を二千人増加することであります。 また、防衛庁職員給与法の一部を改正す

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 これより会議を開きます。 日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ所属委員から、それぞれ出席できないとの通告が参っております。まことに遺憾でございますが、やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 次に、谷川防衛庁長官。 ————————————— 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐藤信二君。

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-11-17 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

1983-10-11 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 これより両案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。堀之内久男君。

1983-10-11 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 これより会議を開きます。 都合により、この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時十八分開議

1983-10-11 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本社会党所属委員が出席できないとの連絡がありました。まことに遺憾ながらやむを得ず議事を進めます。 内閣提出、第九十八回国会閣法第二〇号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案及び第九十八回国会閣法第二一号、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。三浦久君。

1983-10-11 衆議院

内閣委員会

○橋口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会

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