「橋本岳」の過去の国会発言

発言数 2,186件

初発言日: 2006-02-24  /  最新発言日: 2026-05-08  /  1 ページ目 / 全体 110ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 岡山4区 6回当選 📖 Wikipedia

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

よく話すテーマ

2 年金
82
3 介護
70
4 病院
61
5 衆議院
51
6 医療費
36
8 参議院
29
9 物価
25
10 生活保護
24

年別発言数

2026
1
2024
52
2023
271
2022
485
2021
131
2020
237
2019
52
2018
126
2017
186
2016
117
2015
165
2014
78
2013
87
2009
55
2008
36

直近15年を表示

2024-06-05 衆議院

厚生労働委員会

○橋本委員 私は、提出者を代表して、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明に代えさせていただきます。 介護・障害福祉分野の人材の確保及び定着を促進するとともにサービス提供体制を整備するための介護・障害福祉従事者の処遇改善に関する件(案) 政府は、高齢者等並びに障害者及び障害児が安心して暮らすことができる社会を実現するためにこれらの者に対する介護又は障害福祉に関するサービスに従事する者(以下「介護・障害

2024-04-11 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○橋本委員 検討をしっかり進めてまいりますということでございますので、是非。 これは、間違えてはいけないのは、遺族のためにやる制度ではないんですね。亡くなったお子さんと、その後に生まれてくる、育つお子さんたちが同じ目に遭わないためにはどうすればいいのかということのためにやる、こども基本法における子供の最善の利益を優先して考慮するということが当てはまるものだと思っていますから、是非そういう観点に立って、立法を含めというか、僕は立法は要

2024-04-11 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○橋本委員 ということで、まずはもちろんこの法案の成立のために御努力をいただくべきではあると思いますが、その後につきましてもひとつ、これは我々もですけれども、議論していこうということは申し上げていきたいと思います。 続きまして、実質的に負担増になることはないという御説明が今日もございましたし、ずっとされております。あっ、残り時間五分になっちゃいました。これにつきまして、十三ページに、これは井坂先生が作られた資料です。縦書きのものを横

2024-04-11 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。 今日は、この地・こ・デジの委員会で、去年は委員長をさせていただいておりましたので、質問をするのは初めてということになるのでありますが、しっかりさせていただきたいと思います。 これまでいろいろな方のお話を伺ってまいりまして、大変有意義な議論があって、いいことだなと思いながら、勉強になったと思っておりまして、感謝を申し上げたいと思います。特に支援金についていろいろなお話があるわけでござい

2024-04-11 衆議院

地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

○橋本委員 立法の必要性の有無というところに触れていただいたことに感謝を申し上げたいと思いますが、あえて一点もうちょっとお尋ねすると、実は前にあった答弁とそう変わっていないんですね、今の答弁というのは。もう一歩前に進めていきたいというお気持ちがあるのかどうかということについて、ちょっとお尋ねさせていただいていいですか。

2024-03-01 衆議院

本会議

○橋本岳君 自由民主党・無所属の会の橋本岳であります。 私は、自由民主党並びに公明党を代表し、ただいま議題となりました予算委員長小野寺五典君解任決議案に対しまして、断固反対の立場からてきぱき討論を行います。(拍手) まず冒頭、本年元日に発生した令和六年能登半島地震によって亡くなられた全ての方々の御冥福を心からお祈り申し上げます。また、被害に見舞われ、今なお厳しい生活を送っておられる被災者の方々に改めてお見舞いを申し上げます。

2024-03-01 衆議院

予算委員会

○橋本委員 第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、訪問介護従事者等への支援や処遇改善、医師の地域及び診療科における偏在の是正、時代に即した労働基準法制の見直し、外国人に対する生活保護の支給の法的根拠の必要性、化学物質過敏症への合理的配慮、原爆被爆者の救済に用いられる認定基準の妥当性、戦没者遺骨収集及び返還

2024-02-28 衆議院

予算委員会第五分科会

○橋本主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。上杉謙太郎君。

2024-02-28 衆議院

予算委員会第五分科会

○橋本主査 これにて山下貴司君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後一時三分散会

← トップへ戻る