「永井達也」の過去の国会発言

発言数 6件

初発言日: 2015-12-10  /  最新発言日: 2017-06-01  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
2017-06-01 参議院

国土交通委員会

○政府参考人(永井達也君) お答え申し上げます。 政府におきましては、海を渡って我が国に避難民が流入してくる場合を想定いたしまして、平素より関係省庁が連携して必要な準備、検討を行っております。 我が国に避難民が流入した場合の基本的な手順といたしましては、第一に、避難民の保護、身柄の確保、応急物資の支給、身体検査の実施、第二に、入管、税関、検疫といった上陸手続、第三に、上陸した避難民を宿泊させる収容施設の設置及び運営、そして我が国

2017-06-01 参議院

国土交通委員会

○政府参考人(永井達也君) 先ほど申しましたとおり、具体的な対応の内容につきましてはお答えを差し控えたいと思いますけれども、我が国と国交を有しない国からの避難民、あるいは旅券等を所持していない避難民につきましても念頭に必要な検討を行っているところでございます。

2017-04-25 参議院

外交防衛委員会

○政府参考人(永井達也君) お答え申し上げます。 国民保護ポータルサイトは国民保護に関する情報を国民に提供する重要な手段の一つでありますことから、これまでも内容の見直し、充実を図るなど、より分かりやすくするために努めてきたところでございます。 他方、今先生から御指摘ございましたとおり、現在、国民保護ポータルサイトは、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットでも閲覧は可能となっておりますが、スマートフォン、タブレット向けの専用

2017-04-24 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○永井政府参考人 お答えいたします。 政府といたしましては、海を渡って我が国に大量の避難民が流入してくる場合を想定し、関係省庁が連携して対応の方策を検討してきているところであります。また、その対応方策につきましては、情勢の変化に応じ、随時見直しを実施いたしております。 我が国に避難民が流入した場合の基本的な手順といたしましては、第一に、避難民の身柄の確保、応急物資の支給、身体検査の実施、第二に、入管、税関、検疫といった上陸手続、

2017-04-12 参議院

資源エネルギーに関する調査会

○政府参考人(永井達也君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、原子力施設の安全に関しまして誤った情報が流布すれば、社会不安が生じたり、さらには社会に混乱を招いてしまうというおそれもあるものと認識をいたしております。これまでも政府におきましては、各種事案への対応に当たりまして、官房長官会見でありますとか各省庁による情報発信などを通じまして、国民に対する正確な情報提供、これに努めてきたところでございますけれども、御指摘のような懸

2015-12-10 参議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○政府参考人(永井達也君) お答え申し上げます。 内閣官房におきましては、我が国に大量の避難民が流入した場合を想定いたしまして、関係省庁と連携いたしまして対応の方策を検討してきているところでございます。また、その対応方策につきましては、情勢の変化に応じ、随時見直しを実施しているところでございます。これらの対応を適切に行うためには、関係機関との緊密な連携が肝要でございます。連携の在り方等につきまして、今後とも引き続き検討してまいりたい

← トップへ戻る