「江藤隆美」の過去の国会発言

発言数 1,898件

初発言日: 1970-04-17  /  最新発言日: 1998-03-20  /  1 ページ目 / 全体 95ページ

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1998-03-20 衆議院

本会議

○江藤隆美君 本日は、平成十年度の予算案が夜にでもこの本会議場で可決されようというときに、極めて多事多難、緊迫した中にもかかわりませず、この私のために表彰の本会議を開いていただきまして、まことにありがたく、厚くお礼を申し上げます。(拍手) 私は、宮崎県のしがない百姓家の八人兄弟の次男坊としてこの世に生をうけました。一九二九年、ニューヨークのウォール街の株式の大暴落を契機として、世界は大恐慌となりました。我が国の産業とても例外ではなく

1997-03-04 衆議院

予算委員会第三分科会

○江藤主査代理 これは文部大臣。五兆八千億だからな、一般教育費が。教育費五兆八千億、大学で八兆五千億になるのだから、いい提案だからよく答えなさいよ。

1997-03-04 衆議院

予算委員会第三分科会

○江藤主査代理 これにて藤田スミさんの質疑は終わりました。御苦労さまでした。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時開議

1995-11-10 衆議院

宗教法人に関する特別委員会

○江藤国務大臣 オフレコ発言というのは、記録もありませんし、しかも一月前のことでありますから、私は、この世の中に存在しないと思っております。したがって、改めて、誤解があってはいけませんから、まとめて公式にいわゆる私の見解を記者クラブにおいて発表したところであります。

1995-11-09 衆議院

宗教法人に関する特別委員会

○江藤国務大臣 大筋においては私は変わっていないと思っています。 ただ、問題の各部署において誤解を招く面があるとするならば、それは過ちでありますから、そういう点は正していきますから取り消しましょうということです。

1995-11-09 衆議院

宗教法人に関する特別委員会

○江藤国務大臣 何ということなしに、それは全体を指しているわけです、全体を。(山口(那)委員「何を言っているんだ」と呼ぶ)何をと言われたって、私がそう言うんだからしょうがないじゃないですか。

1995-11-09 衆議院

宗教法人に関する特別委員会

○江藤国務大臣 けさ、新聞の解説を読んでおりましたら、産経新聞はこう書いてあります。「完全オフレコというのは、政治家と記者団の間で、「これからの発言は政治行動としての発言ではない」と約束したものだ。つまり、国民や外国に向けて何かを主張しようという意図」をするものではないと。読売は、「オフレコを条件に取材した記者のメモが韓国紙に流出」したということが問題だと。(山口(那)委員「そんなこと聞いてませんよ」と呼ぶ)いや、オフレコという話であり

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