「渡海紀三朗」の過去の国会発言

発言数 1,674件

初発言日: 1986-11-20  /  最新発言日: 2024-01-31  /  1 ページ目 / 全体 84ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 兵庫10区 12回当選 📖 Wikipedia

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2024-01-31 衆議院

本会議

○渡海紀三朗君 自由民主党の渡海紀三朗です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、岸田総理の施政方針演説について質問を行います。(拍手) 初めに、能登半島地震についてお伺いします。 本年一月一日、石川県能登地方を震源として、最大震度七、マグニチュード七・六という極めて強い地震が発生し、二百三十八名の貴い命が失われ、千三百名近い方々が負傷されました。また、住宅等の崩壊や火災による焼失、停電や断水等によって、今なお多くの方々

2021-12-21 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 河野 太郎君 佐藤 勉君 手塚 仁雄君 及び 寺田 学君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

2021-12-21 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事盛山正仁君及び中村喜四郎君から、理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2021-12-21 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2021-11-12 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、国家基本政策委員長に就任をいたしました渡海紀三朗でございます。 本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。 委員各位の御協力を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いをいたします。

2021-11-12 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2021-11-12 衆議院

国家基本政策委員会

○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小渕 優子君 鈴木 淳司君 御法川信英君 盛山 正仁君 枝野 幸男君 中村喜四郎君 馬場 伸幸君 及び 石井 啓一君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

2019-01-31 衆議院

本会議

○渡海紀三朗君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員園田博之先生は、昨年十一月十一日、御逝去されました。 前回の総選挙後に体調を崩され、都内の病院に入院されましたが、昨年の四月には一時復調され、さきがけ時代の仲間との食事会で旺盛な食欲も見せておられました。 その後、夏の初めから入退院を繰り返されておると聞き、一度お見舞いに行こうと三原先生と話をしていたところでした。そんなやさきの突然の訃報を、私はにわかには信じるこ

2018-12-06 参議院

文教科学委員会

○衆議院議員(渡海紀三朗君) 当面そのことを議員立法でやろうという議論にはまだなっておりませんが、これは政府がこういった法律の要請に応えてしっかりと検討すべき問題であると。大きな意味で、先生が今おっしゃいましたポスドク問題等については我々もいろんな課題があるというふうに認識をしておりますし、様々な方法を通じてこういう問題がしっかりと解決されるようにこれからも努力をさせていただきたいというふうにも思っているところでございます。

2018-12-06 参議院

文教科学委員会

○衆議院議員(渡海紀三朗君) 研究開発システムの改革の推進等による研究開発能力の強化及び研究開発等の効率的推進等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。 近年、我が国の科学技術イノベーション力が相対的に低下してきている一方で、世界的には、破壊的なイノベーションにより、これまでにない社会経済活動が創出されております。このような中、我が国が国際競争を勝ち抜くためには、これまでの研究開

2018-12-06 参議院

文教科学委員会

○衆議院議員(渡海紀三朗君) 決してそういうことではありません。 政府は政府でいろんな決定をされておるわけでありますが、やはり我々、これ約半月ぐらいにわたっていろんなヒアリングもし、なおかつ、その結果としていろんな議論をさせていただいて、むしろ政府に対していろんなことを促すというプログラム法になっているということは是非御理解をいただきたいというふうに思っております。 ですから、再三議論になります若手研究者の問題であるとかそういっ

2018-11-30 衆議院

文部科学委員会

○渡海委員 研究開発システムの改革の推進等による研究開発能力の強化及び研究開発等の効率的推進等に関する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、提案者を代表して、趣旨及び内容について御説明申し上げます。 近年、我が国の科学技術イノベーション力が相対的に低下している一方で、世界的には、破壊的なイノベーションにより、これまでにない社会経済活動が創出されております。このような中、我が国が国際競争力を勝ち抜くためには、これまでの研究開

2018-06-14 衆議院

本会議

○渡海紀三朗君 このたび、院議をもちまして永年在職議員表彰の栄誉を賜りました。身に余る光栄であります。 これもひとえに、長きにわたり御支援をいただきました、ふるさと東播磨の皆様、先輩、同僚議員各位、事務所のスタッフ、そして家族の支えがあったればこそであります。 きょうまで御支援、御指導をいただきました全ての方々に、改めて心より御礼を申し上げます。(拍手) 振り返れば、父の逝去により、急遽後継者として中選挙区時代の兵庫三区から

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 おはようございます。 久しぶりに質問に立たせていただきますが、よく思い返してみると九年前ぐらいかなと思っております。よろしくお願いいたします。 十五分という短い時間ですから、少し焦点を絞って質問をしたいというふうに思いますが、その前に、一つ、大臣は、国益ということについてどういう印象をお持ちですか。どういうふうに国益ということを常に意識されながら外交をされておりますか。大臣のお考えを聞きたいと思います。

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 ある意味、総理はもちろんでありますが、外務大臣も、国益の先頭に立って、日本の代表として御活躍をいただくわけでありますから、これからもどうぞ頑張っていただきたいというふうに思います。 短い時間でありますから、少し焦点を絞りますが、外交にはいろいろな、あえて言いますとツールと言っていいんですかね、ハードパワーとかソフトパワーとか、そういうことをよく言われるわけであります。日本は、余り、軍事的貢献ということは制約があるわけであ

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 現在の議論の進捗状況といいますか、どのような状況でございますか。いつぐらいをめどに考えておられるのか、お聞かせをいただきたいと思います。

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 先ごろ、ことしは仙台で国連防災サミットも開催をされました。来年は、たしかG7を日本でやるという予定になっているというふうに思っております。現在、自分のところでやっていただきたいと、我が兵庫県からも神戸市が手を挙げているようでありますけれども、これは国益をかけてやるわけでありますから、開催地にふさわしい地方を選んでいただきたいと思っております。 このようなさまざまな、我が国がリーダーシップをとれるそういった会合で、やはり、

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 ぜひそうしていただきたいと思います。 もう余り時間がないようですから、少し急ぎたいと思います。 ちょうど二年前の三月に、我が党の科学技術・イノベーション戦略調査会、今、私が再度会長をさせていただいておりますが、科学技術イノベーション政策の司令塔機能強化という提言をさせていただいております。 もちろん、今、CSTIで、今は総合科学技術・イノベーション会議になったんですかね、昔は大臣が担当大臣をされておりました、第五

2015-04-01 衆議院

外務委員会

○渡海委員 時間が参りましたのでこれで終わりたいと思いますが、いわゆる顧問同士が密に連絡をとり合って、お互いの信頼関係を深めていくというふうな外交の手段もあるようでございますから、ぜひ前向きに御検討いただきたいということを申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

2013-11-29 衆議院

文部科学委員会

○渡海議員 加えてちょっとお願いしたいのは、こういった機器の中には、実は研究の中で生まれた機器というものも随分ありまして、長い間信頼関係の中で共同して開発してきたといったような機器を調達する場合もあるわけですね。そういった場合には、金額、それはある程度透明性というものは保たなければいけませんけれども、まさに、そこでなければ調達できない、また、ノウハウがそういうところに蓄積をされているということを考えましたときに、やはりここの部分というの

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