決算委員会
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東祥三君
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初発言日: 1964-03-11 / 最新発言日: 1990-12-18 / 1 ページ目 / 全体 62ページ
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○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東祥三君
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 昭和六十二年度経済企画庁歳出決算説明 昭和六十二年度における経済企画庁の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十二年度の当初歳出予算額は、四百三十九億三百万円でありましたが、予算補正修正減少額一億四千七十二万円、予算移替減少額八億四千八百四十六万円を減少いたしますと、昭和六十二年度歳
○渡辺委員長 田並胤明君。
○渡辺委員長 阿部未喜男君。
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、北側一雄君を理事に指名いたします。 ────◇─────
○渡辺委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ────◇─────
○渡辺委員長 次に、昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中経済企画庁、厚生省、労働省及び環境衛生金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として東日本旅客鉄道株式会社取締役人事部長大塚陸毅君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
○渡辺委員長 次に、相沢国務大臣、津島厚生大臣、塚原労働大臣及び環境衛生金融公庫当局の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
○渡辺委員長 この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ────◇───── 午後一時五十三分開議
○渡辺委員長 春田重昭君。
○渡辺委員長 木島日出夫君。
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和六十二年度一般会計歳入歳出決算 昭和六十二年度特別会計歳入歳出決算 昭和六十二年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和六十二年度政府関係機関決算書 二、昭和六十二年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和六十二年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和六十三年度
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 昭和六十二年度歳出決算に関する概要説明 国土庁 国土庁の昭和六十二年度歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十二年度の当初歳出予算額は、二千二百九十三億九千百六十万円余でありましたが、これに予算補正追加額三百三十三億二千百七十一万円余、予算補正修