「渡辺猛」の過去の国会発言

発言数 105件

初発言日: 1955-06-03  /  最新発言日: 1966-12-20  /  1 ページ目 / 全体 6ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1966-12-20 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) 一、教育の機会均等等に関する件のうち、1、へき地学校統合整備促進に関する請願、2、小中学校の寄宿舎に対する国庫補助の増額に関する請願、3、心臓病の子供の教育のため病、虚弱児学校及び学級増設に関する請願、4、教科書無償給与の完全実施に関する請願。 二、教職員制度及びその定数等に関する件のうち、1、公立学校警備員の設置に関する請願、2、学校警備員の設置に関する請願、3、養護教諭必置のための養護教諭養成所設置等に関す

1966-07-26 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) それではお手元の資料のうち、採択とされた請願は、 一、義務教育における珠算教育強化に関する件 二、編物正課拡充振興に関する件 三、義務教育における毛筆習字必修に関する件 四、公立高等学校の設置、適正配置及び教職員 定数の標準等に関する法律の一部改正に関す る件 五、東京都玉川上水路保存のため文化財保護法 による史跡指定に関する件 以上五件でございます。

1966-06-24 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) ただいま御審査の結果、採択すべきものとされました請願の件名は、お手元にお配りしました一覧表にございますように、一、教職員の設置及びその待遇に関する件外三十一件であります。

1965-12-13 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) 採択すべきものとされました請願は、一、公立学校の学級編制及び教職員定数に関する件のうちでは、(2)の「公立高等学校の設置」、「適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律」附則改正に関する請願第一四九号、(3)、高等学校のすしづめ解消と教職員定数の増員に関する請願第一五五八号外一件、(4)高等学校のすしづめ解消、教職員定数の増員及び父母負担軽減に関する請願第四五号外二件。二の教員給与の国庫負担に関する件の中では、(2

1965-08-10 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) 採択すべきものと決定されましたのは、三の義務教育管理下における児童生徒の学業災害補償に関する請願、二六号。それから四の小中学校事務職員設置わくの拡大に関する請願、二七号。それから五の「公立高等学校の設置、適正配置及び教職員正数の標準等に関する法律」の一部改正に関する請願、一八号。それから八の新潟大学農学部畜産学科設置に関する請願、一二九号。最後に九の千葉市加曾利貝塚の保存に関する請願、一一七号外十一件。 以上で

1965-06-01 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) この整理表の二、毛筆習字を独立科目として強化する請願、三、義務教育における習字教育振興に関する請願、この二件が採択になりました。

1965-05-18 参議院

文教委員会

○専門員(渡辺猛君) 教育予算関係では2の私立学校に対する一般公費助成の大幅増額及び補助制度確立に関する請願と3の公立小中学校の建築基準単価引上げ等に関する請願でございます。それから一番最後の11、青少年健全育成予算に関する請願。 それから教職員制度と定員増に関するものでは、7の「公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律」改正に関する請願と8の宮崎県立高等学校のすしづめ教室解消に関する請願、それからの10養護教

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 臨時の期間によって若干そこに、先ほど私二年おれば二号見る、それ以上のものにつきましては、たとえばこれは昇給期間の短縮を行なっておるわけであります。そういったような関係もございまして、若干そこには差が出てくるかと思いますけれども、たとえば三年以上の場合には昇給期間を三カ月、二号見た上でさらに昇給期間を三カ月短縮する。四年以上の者については六カ月短縮する、こういうことでやっておりますので、若干そこの差が出てくるかと思いま

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 二年間で打ち切るわけでございますから、それ以上おった者については非常に不利になる。この点はかねがねわれわれもその点さらに改善してもらいたいということを要望しておるわけであります。いろいろな関係もございまして今日まで実現しておりませんが、さらに努力いたしたい、こう思います。

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 特別昇給の性質上これは勤務成績の良好な者という者を特別昇給させるということになっておる建前上ここでそのことをお約束できませんけれども、運用によってはそういったことも考えていいのではないかと思います。

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 衛視の初任給は現在四の一ということで、これは決してまちまちになっておりません。しかし、衛視の場合は通常すぐ直ちに本採用になるということはございませんで、臨時の期間が現在そこに入ってくるわけであります。したがって、臨時の期間二年間を経まして、現在四の一が初任給でございますが、それに二号プラスして本採用になったときには四の三になる、こういうことで統一してやっております。

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) お答えいたします。相当前まではかなり臨時期間が長かったというものもございましたけれども、三十四年に十人増員になっております。それから三十五年に十五人増員になっております。そういったような関係もありまして、古くからここへ来てもらっておる臨時衛視はすべて本採用になりまして、現在来ておる十五人のうちでは一番古い者が二年八カ月というのが一番古いのでございまして、その者も欠員が若干できましたもの、ですから、近いうちにそれを解消

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 過去に増員になりましたときに、衆議院も同様に増員になったわけでありますが、この増員の比率が各衆参両院議員の数に比例して認められるといったような状況もありまして、衆議院のほうが若干私のほうよりも増員の数が多いわけであります。その上、若干衆議院ば欠員もあったのじゃないかと思いますが、そういったような関係もありまして、あるいは衆議院のほうより若干おくれておるという面もあるかと思いますけれども、それほど衆議院と差があるという

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 衛視につきましては、同一の仕事に携わっていた者についてイコール・ワーク・イコール・ペイというような考え方もございまして、民間歴は見ないという建前になっておるわけでございます。ただし、臨時の期間につきましては、これは十分とは申しませんけれども、二年おれば二号、三年以上いてもこれは変わらないのでございますけれども、二年までは本採用になる際に二号ふえる、こういうふうなやり方になっております。

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 私のほうば幸い現業の仕事を担当しておる部面が多いものですから、一人でも欠けるということになると非常に困るのですから、その点は人事課の配慮によりましてたとえばエレベーター、昇降機それから各政党の控室の女子職員であるとか用員さんであるとか、これはかなり充足してもらいました。ただいまのところ、それらの職員についてはございませんけれども、ただし臨時衛視、これは定員が三十名入れられることになっておりますけれども、昨今の人手不足

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 用員は行(二)の適用を受けておるわけであります。給料につきましては先般行(二)の給与表が行(一)に比べて比較的不遇になっておるというような面もございましたし、人事課において特段の措置をしてもらったというような関係もございまして、現在ではさほど悪くなってないと思います。なおその上に、従来用員も臨時制度というのがございました。開会中になると繁忙になりますので、臨時を採用して埋めておったということもございましたけれども、こ

1963-03-26 参議院

予算委員会第一分科会

○参事(渡辺猛君) 私も衆議院の警務部長の考えと同様な意見を持っております。ただし、一般の警察官は、たとえば警察官職務執行法であるとか、そういう一つの職務執行法に基づくいろいろな権限を持っておりますが、本院の衛視については、さようなものは全然ないわけであります。それから鉄道公安官等は、あるいは捜査権といいますか、拘束権というか、そういうものがあるわけでありますが、留置権はない。そういうようなことで、鉄道公安官あたりよりはるかに、かなり違

← トップへ戻る