「渡邉廣康」の過去の国会発言

発言数 157件

初発言日: 1992-11-27  /  最新発言日: 1992-11-27  /  1 ページ目 / 全体 8ページ

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1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 アドバイスを受けます。 竹下先生もひっくるめてそうした先生たち……(木島委員「いや、質問だけに答えてください。竹下さんだけを聞いているのです、私は」と呼ぶ)竹下さんとのいわゆる関連も、背任との目的の関係においていわゆる有罪判決の可能性があるということで、証言を控えさせていただいております。

1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 アドバイスを受けます。 石井さんとの共謀ということで起訴されておる中で、政治家との関連に直接背任の動機あるいは石井さんに金を貸さなければならない、そういった動機等で今裁判になっておるわけでございまして、竹下先生との関連もそういう意味で答弁を差し控えさせていただきたいと思います。

1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 アドバイスを受けます。 もともとは、そういった今の質問は証言拒否ができると私は思っておりましたけれども、できるだけ答えたいと思って前のお話はお答えしたわけでありますが。

1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 アドバイスを受けます。 皇民党問題、今お尋ねの皇民党問題が実はきっかけとなって、石井に、石井さんに深いつき合いをしたんではないか、こういうことで今裁判で争っているわけでございます。そういう事実はないということで争っているわけでございますので、差し控えたいと思います。

1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 ただいまの問題、これ以上答えますと、背任の目的と直接関係がございますので、控えさせていただきます。

1992-11-27 衆議院

予算委員会

○渡邉証人 申し上げます。 検察官は、そういった関係が石井に直接金を貸さざるを得ない結果になったんだというふうに検察官の方では言っております。

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