「濱坂豊澄」の過去の国会発言

発言数 14件

初発言日: 2007-02-28  /  最新発言日: 2009-04-20  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

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2009-04-20 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億一千九百二十四万円余でありまして、これから既定経費の不用による予算補正修正減少額七百十八万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億一千二百六万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億一千百十四万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額と

2009-03-24 参議院

内閣委員会

○裁判官弾劾裁判所参事(濱坂豊澄君) 平成二十一年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十一年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は一億一千七百九十四万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと二百五十二万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判

2009-02-19 衆議院

予算委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成二十一年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十一年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、一億一千七百九十四万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二百五十二万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾

2009-02-19 衆議院

予算委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 定員の根拠は、これは弾劾裁判所ができた当初から大体十二名ということで来ておりまして、来年度はようやく一名減になるということで、私としては、はっきりした当初の十二名の根拠というのはちょっと今わからないんですけれども。 それと、裁判の場合は、十二名でできるかといいますと、実際はできません。この前、去年の暮れにやりましたけれども、大体四、五十人はかかわっておりまして、これは参議院事務局からいろいろお手伝い、支援

2009-02-19 衆議院

予算委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 お答えします。 その前に、弾劾裁判所職員ですけれども、現在は十二名でございまして、ことしの四月から一名減ということで十一名になるということが現状でございます。 それから採用の件ですけれども、現在十二名のうち、参議院からの出向者が七名です。それから、最高裁からの出向者が三名。独自採用者が二名ということになっております。

2008-04-22 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 お答えいたします。 弾劾裁判所における十八年度の超過勤務の内容でございますが、予算、決算及び会計に関する業務、それから職員の人事に関する業務、弾劾裁判所関係法規集の改定に向けての業務、弾劾裁判所報の発行に向けての業務等が主なものでございまして、超勤手当につきましては、予算額を限度として執行した結果こういうふうになったというふうに思います。

2008-04-22 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成十八年度裁判官弾劾裁判所関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億一千七百七十七万円余でありまして、これから既定経費の不用等による予算補正修正減少額三百四十三万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億一千四百三十四万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億一千二百五十万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済

2008-04-22 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 お答えいたします。 裁判官弾劾裁判所の事務局には、組織の維持運営業務をつかさどる総務課、それから、事件の審理及び裁判に関する事務等をつかさどる訟務課がございます。 定員は十二名となっております。なお、そのうち参議院事務局兼任が一名、参議院法制局兼任が三名となっております。 それから、十八年度の業務実績でございますが、先ほど訴追委員会からありましたように、十八年度は訴追の請求はございませんでした。

2008-04-22 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 お答え申し上げます。 弾劾裁判所で取り扱う事件でございますが、二種類ございまして、裁判官をやめさせるための罷免訴追事件と、罷免判決によって失った法曹資格を回復させるための資格回復請求事件がございます。 これまでに、罷免訴追事件は七件、資格回復請求事件が七件、計十四件の事件が係属してございます。 また、直近の事件は、平成十三年十一月に罷免の判決がございました罷免訴追事件でございました。 以上でご

2008-03-27 参議院

内閣委員会

○裁判官弾劾裁判所参事(濱坂豊澄君) 平成二十年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は一億一千七百九十六万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと百二十八万円余の減額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾

2008-02-27 衆議院

予算委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成二十年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、一億一千七百九十六万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、百二十八万円余の減額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判

2007-04-24 衆議院

決算行政監視委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成十七年度裁判官弾劾裁判所関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は一億一千八百万円でありまして、これから既定経費の不用等による予算補正修正減少額七百三十四万円余を差し引きますと、歳出予算現額は一億一千六十五万円余となります。 この歳出予算現額に対し、支出済み歳出額は一億七百九十八万円余でありまして、このうち主なものは職員の人件費であります。 歳出予算現額と支出済み歳出額との差

2007-03-20 参議院

内閣委員会

○裁判官弾劾裁判所参事(濱坂豊澄君) 平成十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は一億一千九百二十四万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと百四十七万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾

2007-02-28 衆議院

予算委員会第一分科会

○濱坂裁判官弾劾裁判所参事 平成十九年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成十九年度国会所管裁判官弾劾裁判所関係の歳出予算要求額は、一億一千九百二十四万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、百四十七万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官弾劾裁判所における裁判長の職務雑費、委員旅費及び事務局職員の給与に関する経費、その他の事務処理費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判

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