「熊谷大」の過去の国会発言

発言数 490件

初発言日: 2010-10-21  /  最新発言日: 2016-06-01  /  1 ページ目 / 全体 25ページ

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2016-06-01 参議院

地方・消費者問題に関する特別委員会

○委員長(熊谷大君) ただいまから地方・消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十日、藤末健三君、二之湯武史君、舞立昇治君、高野光二郎君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として林久美子君、若林健太君、森まさこ君、藤川政人君及び太田房江君が選任されました。 ─────────────

2016-06-01 参議院

地方・消費者問題に関する特別委員会

○委員長(熊谷大君) これより請願の審査を行います。 第二八九九号地域住民本位の地方創生に関する請願外一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2016-06-01 参議院

地方・消費者問題に関する特別委員会

○委員長(熊谷大君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方の活性化及び消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2016-06-01 参議院

地方・消費者問題に関する特別委員会

○委員長(熊谷大君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 本年一月の委員長選任以来、理事を始め委員各位には、本委員会の運営に当たり大変な御協力を賜り、誠にありがとうございました。 改めて申すまでもなく、本年は参議院議員の通常選挙が行われる年でございます。選挙に臨まれる方々には、所期の目的を達成されますよう御健闘をお祈り申し上げます。 また、これを機に御勇退なされる方々には、御健康に留意され、今後とも御指導賜りますようお願い申

2016-05-25 参議院

本会議

○熊谷大君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、地方・消費者問題に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案は、高齢化の進展を始めとした社会経済情勢の変化等に対応して、特定商取引における取引の公正及び購入者等の利益の保護を図るため、業務停止を命ぜられた法人の役員等が当該停止を命ぜられた範囲の業務について一定の期間は新たな業務の開始等を禁止することができ

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 自民党の熊谷大です。 質問をさせていただく前に、先ほども委員長からもございました、今般、熊本県を中心に地震に遭われた九州の皆様、被害に遭われた皆様にお見舞いを申し上げるとともに、犠牲になられた皆様に哀悼の意を表す次第でございます。 さて、総理、来月六月十九日以降、七十年ぶりに選挙権が拡大されます。これがきっかけで世の中が大きく変わるかもしれない。また、若い世代が世の中を自分たちの手で変えられる手段を持ちました。

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 高市大臣、ありがとうございます。 投票率を上げるために、私もちょっと遊び心のある一つ提案をさせていただきたいなというふうに思っております。 余り知られていないんですけれども、投票すると投票済証明書というのがもらえます、又は受け取れます。その投票済証明書、七十年に一回の大きな大きな変革期でございます。この投票済証明書に何らか、例えば自民党もやっています漫画のキャラクターを付けてあげるとか、もしかしたら七十年後、もう投票

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 総理、ありがとうございます。大変力強い答弁をいただきました。 数字はうそをつきません。私も、地元の工業団地、先ほど総理にも言及していただきました、中小企業、零細企業を多く歩かせていただいておりますが、最近、とにかく人手が足りない、人が不足している、募集しても人が来てくれない、仕事を増やしたくても人が来てくれないからなかなか拡大することができない、そうした声が多く聞こえるようになりました。これはまさしく景気回復により経済が

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 岩城法務大臣、ありがとうございます。 こうして私たちが経験したことを、全国各地、いつ被害に遭われるかもしれないという危機感を持って全国津々浦々にしっかりと適用していくようにしていかなければならないというふうに思っております。 そして、今回このような大規模な地震に関しても、私たちがやらなければならないことは大変多いと。先般、先ほど総理からも答弁がございましたように、速やかに七千八百億円以上の補正予算が可決、成立をいたし

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 ありがとうございます。 こうして決算を見てみますと、文教及び科学振興に関する費用は非常に低空飛行しているということがよく理解できます。平成二十六年度の決算を含め過去五年間の文教及び科学振興費は減少傾向にあって、平成二十二年度の決算額は六兆円に対して、平成二十六年度は五・八兆円でございます。この少ない額をもってノーベル賞受賞者が毎年出ているということは、非常に、もう世界の七不思議だというふうに捉えてもいいんではないかなと思

2016-05-23 参議院

決算委員会

○熊谷大君 ありがとうございます。 決算の額から見ても、文教科学関係の予算は増えておりません。それどころか、最近、教師悪玉論みたいなものが出てきて、ないに等しい予算を削ろうとしているのではないかという懸念も出てきております。 私はミニ集会を数多く力を入れてこなしているんですけれども、最近、多くの先輩方、まあ先輩方といってもおじいちゃん、おばあちゃんでございますが、そうした方々が異口同音におっしゃるのは、やっぱり子供、孫の将来が心

2016-05-20 参議院

地方・消費者問題に関する特別委員会

○委員長(熊谷大君) 全会一致と認めます。よって、三木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河野内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河野内閣府特命担当大臣。

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