「田中愛智朗」の過去の国会発言

発言数 171件

初発言日: 2017-01-31  /  最新発言日: 2021-04-02  /  1 ページ目 / 全体 9ページ

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2021-04-02 衆議院

厚生労働委員会

○田中政府参考人 お答えいたします。 政府広報室におきましては、ラジオやテレビCMのほか、音声広報CDですとか点字・大活字広報誌なども通じまして、視覚に障害のある方に向けて政府の施策の周知に努めてきたところでございます。 今委員御指摘の点でございますけれども、窓口の設置そのものは各省庁の施策実施省庁でやっていただくということになるわけでございますけれども、私どもの政府広報室としましては、担当の省庁とも連携しまして、今お話がありま

2021-04-02 衆議院

厚生労働委員会

○田中政府参考人 お答えいたします。 従来も、視覚障害者の方にも分かりやすいようなテレビCMを行ってまいりましたり、あるいはラジオのCMなども行ってきたところでございます。 今後とも、先ほどお話がありましたラジオCMについても、経産省の一時金などについて予定しているところでもございますので、しっかり実施してまいりたいと思っております。

2021-04-02 衆議院

厚生労働委員会

○田中政府参考人 お答えいたします。 私どもは媒体を用いた広報を担当しておりまして、窓口の設置そのものは、施策を持っている各省庁で設置していただくということになります。そういったものがもしできましたら、我々としても積極的にそれを広報していく、こういうことになります。

2021-02-26 衆議院

予算委員会第一分科会

○田中政府参考人 お答えいたします。 ツイッターによる広報につきましては、基本的に所管の各省庁において行われるものというふうに考えておるところでございまして、政府広報室におきましては、国民の暮らしに密着した事柄を取り上げまして、各省庁の施策について周知を図っているというようなことを行っております。 御指摘の二月二十二日のツイートにつきましては、防災が生活上の大切な課題であるということを踏まえまして、ペットを気にする余り避難に支障

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 繰り返しになりますけれども、NHKに抗議するということで電話をしたということはございません。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 報道番組等の文字起こしにつきましては、内閣広報室内の業務に資するために作成しているものでございます。 各省庁とこれを共有したと、各省庁への共有を目的とするものではございません。実際、その共有をしたということについても確認をしていないというところでございます。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 今のお答えにつきましては、担当官に確認した上でお答えしているものでございまして、ないことを証明するのはなかなか難しいということもございますので、先ほどのように確認されていないというふうにお答えしたというところでございます。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 提供したという記録もございませんし、担当官も提供したということはないというふうに言っているところでございます。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 各省庁においてツイッター等で報道内容について何か表明されるというのは、それは各省庁の言わば権限で行っているところでございますので、私どもはそれについて何か、それについて関与しているというようなことではございません。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) 御指摘の文字起こしにつきましては、内閣広報室内の業務に資するために作成しているものでございます。テレビ局等働きかけなどを行うといったためのものでやっているものではございませんし、当然そうしたことをした事実もありません。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) お答えいたします。 委員が御指摘されたような週刊誌の一部報道でございますけれども、山田内閣広報官がNHKに抗議した事実はございません。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) NHKに抗議するということで電話をしたということもございません。

2020-11-17 参議院

総務委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) お答えいたします。 内閣広報室では、内閣の重要施策に関する基本的な方針に関する企画及び立案並びに総合調整に関する事務のうち、広報に関するものなどの事務を行っているところでございます。その遂行に必要であるため、世論を踏まえた効果的な広報を行っていくことが重要との認識に基づきまして、テレビの報道番組の内容を必要に応じ記録しているというところでございます。こうした自らの事務に必要な範囲で単に内容を記録している

2020-06-12 参議院

予算委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) お答えいたします。 政府広報では新聞、テレビなどの媒体を用いて国民への周知を行っておるところでございまして、政府広報費における広報事業の契約先については、原則として、競争性のある調達手続により、厳正な審査を行った上で選定しているところでありまして、その結果、請負先が決定しているというところでございます。 それで、御質問の額でございますけれども、各年度の集計作業に時間が掛かるため、現在手元にある三年度

2020-05-20 衆議院

外務委員会

○田中政府参考人 お答えいたします。 私ども内閣府において実施している事業は、重要事項に関する戦略的国際広報ということで、アベノミクスなど、我が国の重要な施策について、海外テレビですとかあるいはSNS、IT等のツールを用いて海外向け広報を実施しているものでございまして、我が国の基本的な立場や政策に関する国際的な理解を促進する、そういう事業でございます。 それで、今、代理店の選定ということがございましたけれども、それぞれの事業につ

2020-05-20 衆議院

外務委員会

○田中政府参考人 お答えいたします。 政府広報の実施に当たりましては、より効果的かつ効率的なものとなるように、広報事業に知見のある外部有識者から業者選定の際に審査に協力いただいているというところでございまして、これはあくまでも実施の手段の評価をしていただいているというところでございます。 事業の実施に際しての外交的観点につきましては、外務省と緊密に連携して、その方針、方向性とそごがないように行っているというところでございます。

2020-04-16 参議院

内閣委員会

○政府参考人(田中愛智朗君) お答えいたします。 まだ補正予算案提出前で、予断を持って申し上げられないところではございますけれども、新型コロナウイルス感染症につきましては、国内外で感染が拡大しているというところで、その重大性に鑑みまして、政府広報室におきましては、多数の事項に、失礼、政府広報室におきましては、感染症対策や経済対策に基づく各府省の政策につきまして、多数の事項に関して大規模な広報の実施が必要になり得るというふうに考えてい

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