災害対策特別委員会
○石渡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、稲垣実男君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
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発言数 47件
初発言日: 1987-05-22 / 最新発言日: 1989-09-28 / 1 ページ目 / 全体 3ページ
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○石渡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、稲垣実男君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○石渡委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○石渡委員長代理 ただいまの吉原米治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石渡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、稲垣実男君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔稲垣委員長、委員長席に着く〕
○石渡委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。 これより、委員長の互選を行います。
○石渡委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長大石千八君より、委員長を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石渡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、大石千八君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔大石委員長、委員長席に着く〕
○石渡委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長唐沢俊二郎君より、委員長を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石渡委員長代理 御異議なしと認め、辞任を許可することに決しました。 これより、委員長の互選を行います。
○石渡委員長代理 ただいまの吉原米治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石渡委員 繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案について、政府側に御質問をいたします。 繊維産業を取り巻く情勢は、一九八五年のプラザ合意以降の急速な円高により著しい変化を遂げております。すなわち、為替レートは一九八四年の二百五十一円より八五年二百一円、八六年百九十五円、八七年百二十四円と急速な円高をたどり、実にこの三年間に円の対ドルレートは倍にもなったわけであります。 この間、東南アジア地区を中心とするNIESの急速
○石渡委員 我が国の所得水準は一人当たり国民所得のレベルでアメリカを抜いたと言われておりますように、世界有数な市場を形成していると言えるわけであります。このような拡大しかつ高度化した内需を的確にとらえていくことが、繊維産業の発展のために極めて重要であると思うわけであります。 しかしながら、繊維産業は、国内の他の産業と比べても零細性が強く、また地域性も強い極めてユニークな構造を有している産業であり、このような環境変化に自力で対応してい
○石渡委員 さきにも触れた繊維産業のビジョンにも明確に方向が打ち出されているところでありますけれども、私は、今後繊維産業が活力ある産業として力強く再生していくためには、ファッション化の波にも的確に対応していくことが極めて重要だと考えます。この意味で、構造改善事業についての変更と並んで今回の法律の改正のもう一つの大きなポイントである繊維リソースセンターの構想には大きな期待と関心を持っているところであります。そこで、この繊維リソースセンター
○石渡委員 今年度三カ所ということでありますけれども、東京も立候補しているのではないかというふうに思いますが、東京にも実は下町の方と三多摩の方とございまして、私ども三多摩の立場といたしますと、繊維のあらゆる部門が八王子あるいは村山、青梅に集中をしております。下町はメリヤス関係が主体の産地でありますが、そういう意味で、この立地については、東京の立候補、そして私ども八王子産地の立候補ということを次なる機会にぜひお願いをしたいと考えております
○石渡委員 よろしくお願いしたいと思います。 政府の施策は往々にして手続が煩雑であるというようなことが言われておるわけでありまして、繊維リソースセンターについては、簡略な手続で迅速に対応できるようひとつ希望をしておきます。 リソースセンターについては、ぜひこれが早急に全国の繊維産地の要望を十分に考慮して設置され、我が国繊維産業のファッション化のための強力な支援施設として大きな役割を果たすことを期待するわけでございますが、ここで海
○石渡委員 フランスやイタリア、そしてパリやミラノ市は、繊維産業やファッションの振興のために国や市みずからがさまざまな努力をしていると聞いているわけであります。日本は、これまでに、経済力や技術力の向上については国もさまざまな支援措置を講じて、世界に冠たる経済大国を築いてきたわけでありますけれども、しかしながらファッションについては政府の政策の面でもほとんど顧みられることがなかったのではないか。日本の伝統文化は世界でも価値の高いものであり
○石渡委員 今度の予算で政府開発援助は世界一になって、外国に対する援助というようなことをやろうということでありますけれども、しかし、日本が果たして外国から尊敬されている存在であるのか。経済大国と言われておりますけれども、親しまれ尊敬される存在であるのかということになりますと、必ずしもそうは言えないというふうに思います。そこで、平和産業であります、そして文化産業でありますこの繊維産業の再興といいますか、そういうことによって、世界の中に本当
○石渡委員 一元化輸入制度のために日本の絹織物業界は国際価格に比べて倍以上の生糸を購入させられてきたわけであります。絹は繊維の女王であります。そして日本は、世界最大の生糸の消費国でもあり、また、その生糸の取り扱い技術も世界一であるわけであります。しかしながら、日本の絹関係技術は、戦前の技術者がこれを支えている状況にあります。私考えますのに、昭和十四、五年までがこの技術者が育った時期ではないか。そうすると、現在六十五歳以上の人が本当の意味
○石渡委員 どうもありがとうございました。終わります。
○石渡委員 ローマ大会が十七個、東京二十九、メキシコ二十五、ミュンヘン二十九、モントリオール二十五、ロサンゼルスは三十二、ソウルが十四、メダルの獲得数であります。大臣、この次のバルセロナにおいてメダルがどのくらいとれるとお考えでしょうか、あるいはどのくらいとりたいとお考えでありましょうか。