「福井順一」の過去の国会発言

発言数 244件

初発言日: 1955-05-19  /  最新発言日: 1960-10-17  /  1 ページ目 / 全体 13ページ

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1960-10-17 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井委員長 ただいま各位の御推挙 によりまして、私が引き続き委員長の 席を汚すことになりました。どうぞよ ろしくお願いいたします。 —————————————

1960-10-17 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井委員長 御異議なしと認めま す。よって、動議のごとく決しまし た。 委員長は、理事に 二階堂進君 野田武夫君 濱田幸雄君 松田鐵藏君 山村新治郎君 足鹿覺君 石山權作君 中村時雄君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会

1960-09-02 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井委員長 ただいま各党の御協議の結果、本日東京湾を視察することになりました。委員各位の多数御参加をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会

1960-09-02 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 先般行ないました派遣委員の調査報告につきましては、委員長の手元に報告書が提出されておりますので、参考のため、これを会議録に掲載したいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-07-22 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび諸君の御推挙によりまして、私が委員長の席を汚すことになりました。委員各位の御指導と御協力を得まして、本委員会の運営に万全を期したいと存じております。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

1958-04-10 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 全くお説の通りでございまして、北海道開発のためには、どうしてももっと低廉なる電力が必要だということを考えております。そこでお説の通り、十分努力いたしたいと考えております。副総理にもよくお話をいたしまして、努力するようにいたします。

1958-03-26 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 これは撤回したいと思いまして、ただいま準備中でございまして、できるだけすみやかに撤回する手続をとりたい、こう考えておりますから、どうぞよろしく御了承願います。

1958-03-26 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 先般の委員会における渡邊委員の御質問のときにも長官が答弁いたしましたように、これは撤回の手続をとりたいということを答弁いたしましたが、その通りのことでございまして、ただ、今も渡邊委員が仰せのごとく、大へん古い法案でもありますし、いろいろまた政府部内におきましても連絡の筋がございますので、先般は確かにここで長官が答弁をいたしまして、官房長官にもまだ連絡不十分な点などもあったので、そういうこともございましたが、その直後

1958-03-26 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 お説の通りに最大限度の努力をいたして、できる限り御希望に沿うようにいたしたい、こう考えておりますが、ここで私が今すぐ今週中ということを即答できかねますので、後刻でもまたに一つ大臣と相談の上、渡邊委員のところに御回答申し上げたい、こう思っております。どうぞ一つ御了承を願います。

1958-03-20 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 開発庁といたしましては、監督の立場にございますから、指示するというわけには参りませんが、北海道開発のためになることならば、多少一般の商業べースに乗らなくても融資をして北海道開発に寄与していく、こういう方針で十分監督をしてやっていきたい、こう思っております。

1958-03-19 衆議院

国土総合開発特別委員会

○福井(順)政府委員 御指摘の、開発公庫の融資が大企業に偏向的に行われているじゃないか、そして中小企業にどうも冷淡じゃないかというようなことでございますが、公庫の設立の趣旨から申しますと、決して大企業にのみ偏向的に融資をするというようなことはないわけでございますけれども、実際に融資をする段階になりますと、これはやはり公庫の責任者といたしましては、なかなか技術的にむずかしい問題があろうと私は思うわけでございます。これはなかなかそこに苦心の

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