「福永公一」の過去の国会発言

発言数 5件

初発言日: 1959-12-14  /  最新発言日: 1969-04-08  /  1 ページ目 / 全体 1ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1969-04-08 衆議院

内閣委員会

○福永説明員 前回の国会のときにも御質問があり、また大蔵省のほうからも言われておりますので、われわれそういう話がありました場合には、個々についてそのほうが適当かどうかという点につきましては十分部内で協議いたしましてきめております。別に規則というものをつくっておりませんけれども、個々にはやっております。

1969-04-08 衆議院

内閣委員会

○福永説明員 お答えいたします。 ただいま御指摘ありました数につきましてはそのとおりでございますが、公社の業務に直接関係ございますところへいわゆる天下りと申しますか、行かれました方は、そのうち五名でございまして、たとえば電源開発なり、あるいは東京大学の教授になられた方は、もとからそういうことをやっておいでになったのであります。必ずしも公社の天下りが業界に対してふえたというふうには考えておりません。またフィルター会社とかあるいは貿易会

1969-04-08 衆議院

内閣委員会

○福永説明員 ただいま御指摘のありましたフィルター会社あるいは葉たばこにつきましては、現在ほかの会社でやるというわけにもまいりませんので、そこでやっておるわけでございますが、フィルター会社につきましては、前に社長さんが急におなくなりになったために、適当な方がおられなくてそうなったわけでございます。またほかの会社につきましては、五〇%あるいは三〇%という納入率でございますが、これはだんだん競争会社もできつつあるわけです。将来そういう心配あ

1959-12-14 参議院

風水害対策特別委員会

○説明員(福永公一君) 専売公社の生産課長福永でございますが、百四十五号について申し上げたいと思います。 長野県の葉タバコ耕作者の被害につきましては、松川葉等におきまして相当の被害がありましたのでございますが、まず第一に私の方で考えております対策といたしましては、普通一年以内に、十二月までに収納できるように——実は十二月を越しますと、いろいろな支払い関係等で耕作者の方が御迷惑になるかと思いまして——できるだけ早く年内に収納できますよ

← トップへ戻る