「秋山利恭」の過去の国会発言

発言数 208件

初発言日: 1954-07-22  /  最新発言日: 1963-07-06  /  1 ページ目 / 全体 11ページ

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1963-07-06 衆議院

災害対策特別委員会

○秋山委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、理事の私が委員長の職務を行ないます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、九州北部における集中豪雨による被害の状況等調査のため現地に派遣されました委員から、報告を聴取することといたします。倉成正君。

1963-07-06 衆議院

災害対策特別委員会

○秋山委員長代理 派遣委員各位には、早朝から深夜にかけて現地を調査され、貴重な報告を賜わり、まことに御苦労さまでございました。 ――――◇―――――

1963-07-03 衆議院

災害対策特別委員会

○秋山委員 長雨等災害対策に関する小委員会の結果について御報告申し上げます。 本委員会におきましては、長雨等による農作物等の被害対策について、法的措置を必要とするものと、行政的措置で処理するものとに分け、検討をいたしました。 まず、法的措置については、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の特別法を制定し、貸し付け条件の改善をはかることになりましたが、ちょうど政府から法案の提出がありましたから、それを検討

1963-06-27 衆議院

災害対策特別委員会長雨等災害対策に関する小委員会

○秋山小委員長 懇談はこれにて閉じることにいたします。 ただいま御協議願いました長雨等による農作物等の被害対策要綱について委員会に報告することとし、その案文については小委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

1963-06-13 衆議院

災害対策特別委員会

○秋山委員 果樹等永年作物災害対策に関する小委員会の結果について御報告申し上げます。 本小委員会におきましては、永年性農作物について、一、被害時における被害の算定及び天災融資法適用の基準、二、天災融資法の貸し付け限度額、三、農林漁業金融公庫の災害にかかる果樹または指定永年件植物に対する融資条件の緩和、四、その他補助等、以上の問題点について協議してまいりましたが、本小委員会として結論を得ましたので、御報告いたします。 天災による被

1963-06-10 衆議院

災害対策特別委員会果樹等永年作物災害対策に関する小委員会

○秋山小委員長 これより果樹等永年作物災害対策に関する小委員会を開会いたします。 果樹等永年作物災害対策につきまして、政府関係当局と協議懇談いたしたいと存じます。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後二時二十二分懇談会に入る〕 〔午後四時二分懇談会を終わる〕 ————◇—————

1963-06-10 衆議院

災害対策特別委員会果樹等永年作物災害対策に関する小委員会

○秋山小委員長 懇談はこれにて閉じることにいたします。 本日は、永年性農作物について、一、被害時における被害額の算定及び天災融資法適用の基準、二、天災融資法の貸し付け限度額、三、農林漁業金融公庫の災害にかかる果樹または指定永年性植物に対する融資条件の緩和、四、その他補助等、以上の諸問題について協議いたしたのでありますが、政府当局においては、すみやかに検討を加え結論を得るようお願いいたしておきます。 次会は、十三日午前十時より開会

1963-06-06 衆議院

農林水産委員会

○秋山委員長代理 次会は来たる十一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会

1963-05-09 衆議院

農林水産委員会

○秋山委員長代理 これより会議を開きます。 農業災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、足鹿君から発言を求められておりますので、これを許します。足鹿君。

1963-03-29 衆議院

本会議

○秋山利恭君 ただいま議題となりました三案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、森林組合合併助成法案について申し上げます。 本案は、林業をめぐる社会経済の発展に対応し、かつ、民有林経営の近代化を推進するため、森林組合の規模を拡大しようとするものであります。 本案のおもな内容は、施設組合の合併を中心に所要の措置を講ずるものでありまして、合併しようとする組合は、共同して、所定

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