「竹中恒夫」の過去の国会発言

発言数 1,193件

初発言日: 1956-02-16  /  最新発言日: 1968-02-29  /  1 ページ目 / 全体 60ページ

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1968-02-29 参議院

大蔵委員会

○竹中恒夫君 一言辞任のごあいさつを申し上げたいと思います。 私、大蔵委員長在任中は、各党派をあげて皆さん方の御協力をいただきまして、大過なくこの大役を果たさせていただきましたことを、ありがたく、厚く御礼を申し上げる次第でございます。ここにつつしんで御礼を申し上げ、まことに簡単ではございまするが、委員長辞任のごあいさつにいたしたいと思います。(拍手) —————————————

1967-12-27 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

1967-12-27 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし)」と呼ぶ者あり〕

1967-12-27 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開きます。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会は、今期国会開会中、租税及び金融等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は十二月二十七日といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・—————

1967-12-21 参議院

本会議

○竹中恒夫君 ただいま議題となりました取引所税法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、第五十五国会において成立いたしました商品取引所法の一部を改正する法律の施行に伴い、同法の条文を引用いたしておりました取引所税法の「のみ行為」に対する措置について改正の必要が生じ、改正前の規定と実質的に同一のものとなるよう、規定の整備を行なおうとするものであります。 委員会における審議

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 速記を始めて。 請願第四二八号外一件、第二〇〇号外五件、第一〇一二号、第一〇六二号、第五九二号外百十二件は、いずれも議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 継続審査要求についておはかりいたします。 国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 次に、第八一号、昭和四十二年度公共事業の全国一律繰延べの緩和に関する請願外百二十五件の請願を一括して議題といたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開きます。 取引所税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-21 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 取引所税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

1967-12-19 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 次に、二木政務次官、倉成政務次官、吉國主税局長、広瀬証券局長から発言を求められておりますので、これを許したいと存じます。二木政務次官。

1967-12-19 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) この際、おはかりいたします。 藤田正明君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-19 参議院

大蔵委員会

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、現在他に一名理事が欠員となっております。つきましては、直ちにその補欠選任を行ないたいと存じます。選任の方法は、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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