「竹内勝彦」の過去の国会発言

発言数 3,180件

初発言日: 1977-03-02  /  最新発言日: 1992-12-09  /  1 ページ目 / 全体 159ページ

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1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、交通事故防止対策の強化に関する陳情書外一件であります。

1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、今国会設置いたしました自転車駐車場整備等に関する小委員会は、閉会中も存置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-09 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 そこで、先ほども私が申し上げましたのは、いわゆるこのプロセスは停戦の完全実施というものができなければなりませんし、そしてこの四派の武装解除ができて、そして総選挙、こういう形に進んでいく、そういうことから考えていくと、今の状況で見ますと、部分的にいろいろと争いがある、そういう中で巻き込まれていくというような形になって、あの参加五原則、いわゆる停戦を完全に確認して中立である、こういうことが崩れていく、こういうことが考えられ

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 二十年余にわたって戦乱と国内混乱が続いてまいりましたカンボジアにおきまして、一九九一年、昨年十月に署名された。ハリ和平協定に基づいて、いわゆる国際連合平和維持活動として、軍事部門、文民警察部門、選挙部門、行政部門、人権部門、難民帰還部門、復旧部門、この七部門から成るいわゆるUNTACが設立されたわけでございます。 そこで、我が国のこのPKOの活動に関しましては、去る八月PKOの法律が施行されまして、そしてこのカンボ

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 十月二十二日号の週刊誌にクーデター容認論を寄稿した自衛隊の三等陸佐ですか、懲戒免職になったわけでございますが、これは自衛官が部外に意見を発表する際は上司に概要報告を義務づけられておるというように伺っておりますが、それも口頭で報告したとかどうとかというようなことも言われておりますけれども、処分に関してこういうような懲戒免職、何に基づいてされたのか。 それから、こんなことはまあこの民主主義の上から考えてあってはならない

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 あわせて、ポル・ポト派が、この武装解除の面に関しては徹底的に抵抗がある、これはいわゆるパリ和平協定の完全実施を疑っている。それはベトナム等の外国人、それに対してのいわゆる和平協定の中の第四節第八条「この協定の効力発生の後直ちに、カンボディアに残留しているすべての外国の軍隊、軍事顧問及び軍の要員は、その武器、弾薬及び装備とともに、カンボディアから撤退し、また一同国に復帰してはならない。撤退すること及び復帰しないことについ

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 さらに、このカンボジアでの国連平和維持活動に関して、フィリピン政府が日本に対して航空自衛隊のC130輸送機によるカンボジアヘの物資輸送協力を打診してきておりますよね、PKO部隊が使用するトラックのタイヤを便乗させてほしいと。それからまた、UNTACからも各国のUNTAC要員をプノンペンからタイ・ウタパオ海軍基地へ輸送するよう打診も来ておる。こういうようないわゆる広がりが出てきておりますけれども、こういう追加要請に対して

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 防衛庁にお伺いしておきます。 東西冷戦構造の崩壊、ソ連邦の消滅、イデオロギー対立の解消、いわば無敵性国家の時代における防衛政策、これは従来の脅威対処ではなくて、新しい国際情勢を踏まえ、従来の防衛構想や哲学を抜本的に見直して、新しい防衛の基本構想を確立する必要があると思います。我が党は、従来より領域保全能力による専守防衛を主張してまいりました。これはいわゆる他国に脅威を与えない、専ら領域保全に限定した防御的防衛、非挑

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 そこで、米次期大統領のクリントン氏は国防費削減をさらに推し進めていく考えがあるやに伺っております。そうなってきますと、日本に対しては一層のバードンシェアリングを求めてくることが考えられますし、また、この米政権交代による日米安保体制への影響、そういったものをどのように考えておるのか、お伺いしておきたいと思います。

1992-12-01 衆議院

内閣委員会

○竹内(勝)委員 これまで私どもは、アジアにおける平和構築のための機関をつくるべきことを主張してまいりました。それは、全アジア平和会議というものを設置すべきだ、こういうふうに提唱しているわけです。具体的な実現に向けては、いわゆるASEANの拡大外相会議、APECなどの機構がありますが、これを発展させる、そういう形で、アジアにおいて平和、安全保障を話し合う新しい枠組みとしての地域機構として全アジア平和会議を創設するように主張しているわけで

1992-10-30 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する諸問題を調査するため、小委員十五名よりなる自転車駐車場整備等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-10-30 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1992-10-30 衆議院

交通安全対策特別委員会

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 片岡 武司君 河村 建夫君 久野統一郎君 前田 正君 柳沢 伯夫君 遠藤 登君 北川 昌典君 近江巳記夫君 を指名いたします。 ————◇—————

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