「米澤友宏」の過去の国会発言

発言数 64件

初発言日: 2006-08-24  /  最新発言日: 2021-05-17  /  1 ページ目 / 全体 4ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
2021-05-17 参議院

決算委員会

○参考人(米澤友宏君) お答え申し上げます。 まず、今般の保険商品の不適正募集につきまして、大変おわびを申し上げるところでございます。 今委員、先生御指摘のございましたけれども、新規契約獲得を過度に重視した営業推進の仕組み、営業推進管理の仕組み、これが不適正募集の構造的要因の一つとなっていたということを認識しておりまして、二〇二一年度以降の、本年度以降の営業目標については、活動目標の新設、あるいは新規販売と消滅の両面を評価する純

2021-05-17 参議院

決算委員会

○参考人(米澤友宏君) 先生御指摘なられましたところ、特別調査委員会におきましても、原因分析、不適正募集の発生につながる直接的な原因という中に、販売実績を上げるための自主的な勉強会を含め、不適正募集の手法が共有される機会が存在しているにもかかわらず、これに対する適切な対応が講じられていなかったという御指摘があったということは重々認識をしておるところでございます。 そういった反省も踏まえまして、先ほど申し上げましたマネジメントの在り方

2021-05-17 参議院

決算委員会

○参考人(米澤友宏君) お答え申し上げます。 現在、貯金業務を専門とするという制度はございませんけれども、コンサルタントの方の中には実態として貯金業務中心に行ってきた社員の方がいらっしゃるということは事実でございます。そういった社員も含めて、原則、コンサルタントの方は全員兼務出向ということの対象として予定をしているところでございます。 新しいかんぽ営業体制への移行、その後はコンサルタントについては先生御指摘のとおり保険専担という

2020-11-19 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、フランスのラ・ポストにおきましては、地域の人々に身近な郵便配達という仕事の利点を生かしつつ、シルバーエコノミーとして高齢者向けの見守りサービスを提供するほか、高齢者向けの各種サービスを行っていると聞いております。このうち、見守りサービスにつきましては、二〇一七年の五月からフランス全土でサービスが開始されていると聞いているところでございます。 また、この見守りサービスの主な内

2020-11-19 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 二〇一七年十月から、ひとり暮らしの御高齢者を見守り、高齢者と御家族をつなぐことを目的といたしました郵便局の見守りサービスというものを全国の郵便局で御提供しているところでございます。 また、地方公共団体におきましても、行政サービスとしてこの見守りサービスを御利用いただいているといった例もございます。現在、この見守りサービスを御利用いただいている地方公共団体数は、全国で二十二団体ございます。また、

2020-11-19 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 当社では、従来よりマイナンバーカードの普及促進に積極的に御協力申し上げているところでございます。 例えば、お客様みずからがマイナンバーカードを利用して各種公的証明書を御取得できますキオスク端末というものを二〇一七年十月より順次設置し、現在、五十七局に拡大しているところでございます。 また、二〇一七年十一月以降、地方公共団体からの御依頼を受けまして、マイナンバーカードの申請が可能な端末、マイ

2020-11-19 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、今後、さらなる労働力不足等の課題が想定される中で、各種先端技術等の導入の積極的な取組が必要であるというふうに認識をしているところでございます。 ドローンにつきましては、二〇一八年度に、福島県で郵便局間、郵便局と郵便局の間の配送を行い、二〇一九年度には、東京都の奥多摩町で個人宅への、いわゆるラストワンマイルの配送を行ってまいりました。 実用化に向けた課題ということでござい

2009-06-24 参議院

行政監視委員会

○参考人(米澤友宏君) 今お尋ねにございましたカードにつきましては、共用カードとそれから民営化後新しく行いましたカード、実は性格が大きく異なっております。 民営化前にやっておりましたのはいわゆる共用カードというものでございます。これは、公社時代に業務の制限がございまして、自分でカードを発行できないというそういう制約の中で、できるだけお客様にサービスを提供しようということで共用カード。この共用カードというのは、言わばそれぞれのクレジッ

2009-06-18 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 クレジットカードについてお答え申し上げます。 JPバンクカードについて、当初、VISA及びマスターブランドの発行が二〇〇八年五月一日、そして二〇〇九年一月十三日にJCBブランドということで、そこに時間差があるのではないかという御指摘もございました。 二〇〇八年当時、受託会社ジェーシービーにおいては基幹システムを更改中でございました。このシステム開発のスケジュールが相当程度遅延をいたしてしまいましたので、JCBブラン

2009-04-09 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 資料の入手に関しての経緯は先ほどのとおりでございますけれども、委員会に大変御迷惑をおかけしたことにつきまして、まず深くおわびを申し上げます。 また、今回のジャーナリスト町田氏への訂正要求については撤回をさせていただきまして、今後さらなる対応はしない考えでございます。 以上でございます。

2009-04-09 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 まことに申しわけございませんけれども、先ほど申し上げましたように、どなたからかということにつきまして、記憶に残っていないということでございます。 まことに申しわけございません。(発言する者あり)

2009-04-09 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 申しわけありません。 委員会に対しまして大変御迷惑をおかけいたしましたこと、まずおわびをすべきものでございました。申しわけございません。 大変申しわけないのでございますけれども、どなたからいただいたかにつきまして、資料を入手した社員に確認いたしましたところ、日数もたっておりまして、記憶に残っていないとのことでございました。まことに申しわけございません。(発言する者あり)

2009-04-09 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 どなたからかということについては記憶に残っていないということでございましたけれども、この委員会室の、このところの控え室のあたりでいただいたというふうなことでございます。

2009-04-09 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 当時、国会におきまして日本郵政グループに関して御議論をいただいておりまして、我々としても、委員会等での御議論について積極的に情報収集を行っておりました。三月十七日、かんぽの宿等問題についての参考人質疑が行われ、弊社に関係する質疑であったことから、これを聞いていた弊社職員が当該参考人の配付資料を入手したものでございます。 どなたからいただいたのかにつきまして、資料を入手した社員に確認したところ、

2009-04-07 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 今先生御指摘のとおり、三月十七日に開催されました総務委員会に参考人として出席された町田徹氏に対しまして、彼の提出されました資料について客観的な事実に明白な誤認がございましたので、四月一日に、同人あての内容証明郵便物により訂正を求める請求書を郵送したところでございます。

2009-04-07 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 本件は、町田氏の提出されました資料中、横山専務に関する記載が事実に相違いたしておりましたことから、同専務に確認の上、送付したものでございます。

2009-04-07 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 本件は、経済ジャーナリストである町田氏に対しまして訂正を要求する内容でございました。したがいまして、報道関係を担当する横山専務執行役の決裁により行われたものでございます。

2009-04-07 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 お答え申し上げます。 資料につきましては、具体的にどこからということについては今ちょっと手元に情報がございません。

2009-04-07 衆議院

総務委員会

○米澤参考人 申しわけございません。今手元に、どこからという具体的なところは私のところにございませんので、申しわけございません。

← トップへ戻る