「緒方林太郎」の過去の国会発言

発言数 3,229件

初発言日: 2010-02-24  /  最新発言日: 2026-06-12  /  1 ページ目 / 全体 162ページ

🏛 現職議員 衆議院 無所属 福岡9区 5回当選 📖 Wikipedia

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よく話すテーマ

2 中国
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3 自衛隊
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4 参議院
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5 少子化
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6 衆議院
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7 国債
38
9 ロシア
31
10 所得税
31

年別発言数

2026
33
2025
344
2024
381
2023
344
2022
342
2017
473
2016
600
2015
553
2012
92
2011
43
2010
24
2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 十五分、よろしくお願いいたします。 いつも大体後ろの方でやるんですけれども、こんなに早いタイミングでやることというのはなかなかないのでちょっと感覚が狂うんですが、まず最初に、データセンターの話からスタートさせていただきたいと思います。 データセンターをいろいろなところに造っていこうということで、経済産業省を中心にすごく頑張っておられることはよく分かるんですけれども、いろいろな環境上の考慮というのが必要だと思うんですよ

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 そんなことは聞いていないんです。一言も私はそんなことは聞いていないです。どこにでも立地していいわけではないですよねということを聞いたんです。もう一度。

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 努力規定の答弁しかないんですよね、努めてまいりたいとか何だとか。確たることを全然言わないわけですよ。期限もない。だけれども、どんどん建設は進んでいくわけですよね。必要性について聞いたら、いや、よく分からないという答弁でありました。 私は、今日、環境省と経済産業省にまとめて質問するということだったんですが、恐らく、環境省が来ておられるので、環境省で代表して答弁しておられるんだと思いますが、では、ちょっと観点を変えて、例えば

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 いや、別に、どこの役所と私は言わなかったですよ。私は、質疑レクするときに環境省と経済産業省を呼んだら、国土交通省も一緒に来たんですよ。答弁はその中で適宜振ってくださいというふうに言ったわけですよ。いや、私が所管じゃないと。別にあなたが所管でないのは結構ですよ。けれども、私はちゃんと質疑通告しているんです。幼稚園、保育園、学校の隣接地、どうなのかということもちゃんと聞きました。それで、今のような縦割りの話をして、いや、私は所管

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 答えになっていなかったような気がするんですけれども。 大臣、幼稚園、保育園、そして学校の隣接地、そういうところに、熱の出し方というのはいろいろあると思います。上にどんどんどんどん熱を捨てていくというやり方もあるんだろうと思いますけれども、ただ、そういうところに、真横に例えばデータセンターを造るとかとなるときに、子供が運動場で運動していたら、うわっ、何かすごいのが来たというようなことになることについての懸念というのはあるは

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 それでは、質問を移したいと思います。 金の採掘について質問させていただきたいと思います。 九州のとあるところで金の試掘をしているところを私は見に行ったんです。大分県日田市には鯛生金山という結構有名な古い金山があって、その近くだったんですけれども、結構長い時期にわたって金の試掘をしていたと。結構水をくみ上げていて、少なくとも私が見た段階では二か月ぐらいはずっとその辺りで試掘をしていたということがありました。 決して

2026-06-12 衆議院

環境委員会

○緒方委員 正直、公示期間が終わってしまうと、どの事業者がやっているかすらも分からないんですよね、調べようと思っても。公示期間、三か月です。三か月終わった後、ここは誰がやっているんだろうと調べても、分からない。ましてや、外資系とかになってくると、公示の書類を見ても何が何だかさっぱり分からない。日本に何かちっちゃな事務所があったりするんですけれども、全然当事者っぽくなくて、情報公開が不十分だと思うんですよね。いかがお考えですか。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 最後十分、よろしくお願いいたします。 まず、前回の所信質疑のおさらいということで、今日、山田副大臣にお越しいただきまして、ありがとうございます。法令に基づいて行われる、これは強調したいと思います。法令に基づいて行われる再エネは、すべからく環境負荷の低減につながっているかどうかという質疑をいたしました。どうも要領を得なかったので、三役にお越しいただきました。答弁を求めたいと思います。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 議事録をよく読ませていただきたいと思います。 その上で、環境省にお伺いしたいと思います。 環境配慮契約法上の基本方針で、地域共生が図られていないという表現があって、そういう設備については公共の調達から外すというような話があったわけですが、この地域共生が図られていないというのは何ぞやという話を前回お伺いしたところ、これもまた要領を得ませんでした。 もう一回チャンスを出したいと思います。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 ありがとうございました。 それでは、今日は法案審議でありますので、法令に入りたいと思います。 今日、みんな、いろいろな方が、次長が新設されるんだということをずっと強調されました。しかし、これは皆さん、多分大半の方は勘違いしているんですが、次長は今でもいるんです。今回の制度の見直しによって人員が増えたり何かするんですかと言ったら、変わりませんと言われています。それは何を意味しているかというと、今でも次長は、法令でなく政

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 私、今、行革のときの手引書を見ているんですが、別に課長補佐級かどうかなんてことは一言も書いてなくて、部長及び次長は政令で定めるというふうになっているわけですよね。それをやってこなかったのは、環境省の歴年にわたるただのチョンボですよねというふうに聞いているんです、官房長。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 いや、そういうことを聞いているんじゃなくて、次長は政令で定めるというのが、基本的に各省全部そろいでやっているわけですよね。それをやってこなかったのは、環境省のこれまでの歴年のチョンボですよねというふうに聞いているんです、官房長。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 それでは、もう一つ別の問いをしたいと思います。 実は、今でいう地方環境事務所、ここには、環境省の設置法のみならず、個別法での委任される、例えば報告徴収とか立入検査とか、そういう権限が実はございます。どれぐらいの実績があるんでしょうか。

2026-04-14 衆議院

環境委員会

○緒方委員 これは是非大臣や政務三役の方にも、やはり、こういった権限の行使の中で、報告徴収ってやはり泣く子も黙る報告徴収でありまして、呼ばれれば大体皆震えるわけですよね。何でもかんでも震え上がらせればいいというふうには思いませんけれども、こういう権限行使がしっかりできる体制を構築しておくということは大事だと思います。 最後に一つだけ、最近、会計検査院報告で、国立公園における公園管理について、会計検査院からきちんと管理できていないよね

2026-04-10 衆議院

環境委員会

○緒方委員 よろしくお願いいたします。最後でありますが、石原大臣、よろしくお願いいたします。 まず、ネイチャーポジティブについてお伺いしたいと思います。 私の地元の高校生から次のようなメッセージをもらいましたので、そのまま読み上げさせていただきます。 石原環境大臣へ。私は生物多様性を守るために活動しており、四月から高校生です。昨年、中学三年生百六人に環境に関する専門用語、SDGs、OECM、ネイチャーポジティブ、サーティー・

2026-04-10 衆議院

環境委員会

○緒方委員 ありがとうございました。多分、本人、見ていると思いますので、しっかり受け止めていることだろうと思います。ありがとうございました。 それでは、メガソーラー等の再生可能エネルギーについてお伺いしたいと思います。 まず、再エネ特措法第一条に目的が書いてあるんですけれども、これとの関係で大臣にお伺いしたいと思います。特措法第一条には、「再生可能エネルギー源を利用することが、内外の経済的社会的環境に応じたエネルギーの安定的かつ

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