「英利アルフィヤ」の過去の国会発言

発言数 99件

初発言日: 2023-05-17  /  最新発言日: 2026-04-03  /  1 ページ目 / 全体 5ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 千葉5区 3回当選 📖 Wikipedia

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2026-04-01 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 石田委員、ありがとうございます。お答えいたします。 まず、FOIPですけれども、FOIPは、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序を維持強化することにより、インド太平洋地域、ひいては世界の平和と安定、そして繁栄を確保していくというビジョンでありまして、ODAはそれを実現する重要な手段の一つだと考えております。 ODAの実施に当たりましては、開発協力大綱に基づきまして、共創を基本方針として、相手国

2026-04-01 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 堂込委員、ありがとうございます。お答えいたします。 まず、委員御指摘のとおり、公的資金を原資とするODAに関しましては、国民の理解が不可欠であります。ODAの意義や成果について、より多くの国民の皆様の納得と共感を得られるよう、広報、情報発信により一層丁寧に取り組んでいく必要があると我々も考えております。 ODA広報におきましては、ODAの目的、すなわち、ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献す

2026-04-01 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) ありがとうございます。 FOIPを日本外交の柱として提唱してから十年がたちました。この間、時代の変化や新たな課題に対して、FOIPを戦略的に進化させていく必要があると政府としても思っております。 その中で、ODAを活用したAI、データ基盤やサプライチェーンといった経済基盤の強化、官民一体での経済成長の機会創出、さらには地域の平和と安定のための連携拡大を通じてFOIPの戦略的な進化にも貢献していく

2026-03-04 衆議院

外務委員会

○英利大臣政務官 引き続き外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤでございます。 我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交という重責に全力で取り組んでまいります。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、島田政務官、大西政務官とも協力して力を尽くしてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-12-08 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○英利大臣政務官 東委員、ありがとうございます。 ロシアによるウクライナ侵略を早期に終結させ、平和をもたらすためには、ウクライナ、米国、欧州などの関係国が結束して取り組むことが重要であると考えます。 我が国としましては、関係国と緊密に連携しつつ、ウクライナ支援と対ロ制裁等の取組を実施してまいりました。引き続き、力による一方的な現状変更の試みはどこであれ許されてはならず、今日のウクライナは明日の東アジアかもしれないとの強い問題意識

2025-12-08 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○英利大臣政務官 西川委員、御質問ありがとうございます。 御高齢となられた元島民の皆様の切実な思いを踏まえれば、北方墓参の再開はすぐれて人道的な問題であり、日ロ関係の最優先事項の一つであります。政府は、これまでもロシア側に対して様々な機会を捉えて北方墓参の再開を求めてきております。引き続き事業の再開を粘り強く求めてまいります。ありがとうございます。

2025-12-05 参議院

沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 外務大臣政務官の英利アルフィヤでございます。 沖縄・北方問題及び地方の活性化について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、全身全霊取り組んでまいります。 横沢委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-12-02 衆議院

沖縄及び北方問題に関する特別委員会

○英利大臣政務官 外務大臣政務官の英利アルフィヤでございます。 沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、全身全霊で取り組んでまいります。 柚木委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2025-12-02 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○英利大臣政務官 外務大臣政務官を拝命いたしました英利アルフィヤでございます。 拉致問題の解決には、国際社会との緊密な連携が不可欠です。茂木外務大臣を補佐し、あらゆる機会を捉えて拉致問題に関する国際社会の理解と協力を求め、全ての拉致被害者の一日も早い御帰国の実現に向けて最善を尽くす所存です。 小宮山委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-11-26 衆議院

外務委員会

○英利大臣政務官 引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました英利アルフィヤでございます。 グローバルな課題が山積する中、国民の皆様の期待に応える外交を実現すべく、邁進する所存です。 茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、島田政務官、大西政務官とも協力して力を尽くしてまいります。 國場委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

2025-11-19 参議院

政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 外務大臣政務官の英利アルフィヤでございます。 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する諸問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務大臣政務官としての職責を全うすべく、全力で取り組んでまいります。 古川委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-11-18 参議院

外交防衛委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました英利アルフィヤでございます。 グローバルな課題が山積する中、国民の皆様の期待に応える外交を実現すべく邁進する所存でございます。 茂木大臣、両副大臣をお支えし、島田政務官、大西政務官とも協力して、力を尽くしてまいります。 里見委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

2025-05-21 衆議院

外務委員会

○英利大臣政務官 阪口委員、ありがとうございます。お答えいたします。 ウイグルの人権状況につきましては、これまで、私も、一政治家としても深刻な懸念を表明してきたところであります。 一方で、本日は外務大臣政務官としてこの場におりますので、まず我が国の立ち位置からお答えさせていただければと思います。 我が国としましては、国際社会における普遍的価値である自由、基本的人権、法の支配が中国においても保障されることが重要であると考えてお

2025-05-21 衆議院

外務委員会

○英利大臣政務官 ありがとうございます。 繰り返しとなりますが、本日、政務官としてこの場におりますので、我が国政府の立ち位置を表明するばかりでありますけれども、繰り返し、我が国としましては、国際社会における普遍的価値である自由、基本的人権、法の支配、このような価値観は、中国を含め、世界のどこであれ保障されることが重要であると考えております。 こうした我が国の考え方については中国政府に対しても直接伝達してきており、例えばウイグルの

2025-05-16 衆議院

財務金融委員会

○英利大臣政務官 矢崎委員、ありがとうございます。お答えいたします。 我が国としましては、御指摘の米中間の発表を含め、関連の動向については高い関心を持って注視しております。日米間では平素より緊密に意思疎通を行っておりますが、その詳細につきましては、外交上のやり取りであり、差し控えたく存じます。 いずれにせよ、我が国としましては、関連の動向を引き続き高い関心を持って注視していくとともに、その影響を十分に精査しつつ、適切に対応してい

2025-05-15 参議院

文教科学委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) ありがとうございます。 他国との協議に当たっては、政府一丸となって、守るべきは守り、我が国にとっての最大限のメリットを獲得するため全力で取り組んでいく必要があることは言うまでもありません。日米間におきましては、双方が率直かつ建設的な姿勢で協議に臨み、可能な限り早期に合意し、首脳間で発表できるよう目指すことで一致しております。 何が日本の国益に資するのか、あらゆる選択肢の中で何が最も効果的なのかを

2025-05-15 参議院

文教科学委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 先ほど申し上げましたとおり、議論の詳細につきましては、外交上のやり取りであり、差し控えます。 ありがとうございます。

2025-05-15 参議院

文教科学委員会

○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 水野委員、ありがとうございます。お答えいたします。 まず、先般の協議における議論の詳細につきましては、外交上のやり取りであり、恐れ入りますが差し控えますが、その上で申し上げれば、本協議では、両国間の貿易の拡大、非関税措置、経済安全保障面での協力などについて具体的な議論を深めることができたと承知しております。 我が国としましては、これまでの日米協議の結果も踏まえつつ、引き続き政府一丸となって最優先

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