「荊木一久」の過去の国会発言

発言数 38件

初発言日: 1947-08-01  /  最新発言日: 1947-11-14  /  1 ページ目 / 全体 2ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1947-11-14 衆議院

司法委員会

○荊木委員 民主黨を代表してただいま社會黨の石川君の言われた通り、修正案に對して贊成するとともに、その他の部分については、原案に贊成いたします。

1947-11-07 衆議院

国土計画委員会

○荊木一久君 新潟縣は御承知の通り長い海岸線が百里ございますが、奥行きが非常に淺い縣でありまして、海岸から直ちに山になるというかつこうで、從つて川はあすこに大きな川が三本ございます。姫川、信濃川、阿賀野川、これが急湍を發して海に注ぎます間に、その支川支流を通じて大きな災害を惹起しておるのであります。その二つ、ただいま御上程くださいました五九二號の川沿川は、中魚沼郡川治村地内を流れておる信濃川の支流であります。この川は昭和三年の三月に文献

1947-11-07 衆議院

司法委員会

○荊木委員長代理 會議を開きます。 昭和十九年法律第四號經濟關係罰則の整備に關する法律の一部を改正する法律案について審議を進めます。本案に對する質疑にはいります。中村又一君

1947-11-07 衆議院

司法委員会

○荊木委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。 それでは本日はこれにて散會いたします。明日は午後一時から開會いたします。 午後四時二十七分散會

1947-10-03 衆議院

司法委員会

○荊木委員 三党共同提案になりまする二百三十一條にかかる修正案、単純侮辱罪の復活に関するこれは、刑法改正案においては名誉毀損については刑期の引上げとなつておりますが、逆にまた単純侮辱罪に関しては被害法益が簡単であるからという理由で抹消になつております。これは法文の体裁上も実際問題としても当を得ないという考え方から、名誉毀損にあらざる単純侮辱罪については、従来の規定をそのまま復活するというのであります。以上であります。

1947-10-03 衆議院

司法委員会

○荊木委員 私は民主党を代表して、自由党の修正意見に対して今日反対をしなければならないのを、まことに衷心から残念に思います。先ほどの提案理由において北浦委員の言われたこと、並びにただいまの賛成意見の大部分は、実は私どもも言いたいところであります。あるいは國民の相当部分もこれに対して共感を覚えるだろうと考えます。政府は提案理由の説明におきまして「それがわが國民の傳統的なる感情に異常の衝撃を与うるにあらずやとの点を懸念いたすのでありますけれ

1947-09-23 衆議院

司法委員会

○荊木委員長代理 會議を開きます。 これより裁判所豫備金に關する法律案を議題といたしまして、政府の説明を求めます。赤木政府委員。 —————————————

1947-09-23 衆議院

司法委員会

○荊木委員長代理 本日は質疑にはいらず、これで審議を打切つておきます。 本日はこれにて散會いたします。 午後二時二十四分散會

1947-09-22 衆議院

司法委員会

○荊木委員長代理 休憩前に引續いて會議を開きます。 これより裁判所法の一部を改正する等の法律案を議題として政府の説明を求めます。

← トップへ戻る