「菅野壽」の過去の国会発言

発言数 554件

初発言日: 1989-11-15  /  最新発言日: 1999-01-19  /  1 ページ目 / 全体 28ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
1999-01-19 参議院

行財政改革・税制等に関する特別委員会

○菅野壽君 ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) この際、お諮りいたします。 先日本院が行いました地球温暖化防止京都会議参加のための議員派遣につきましては、本日、議院運営委員長に対し報告書が提出されておりますが、当委員会におきましても便宜これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第六二七号環境負荷の抑制対策充実に関する請願外三件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第六二七号環境負荷の抑制対策充実に関する請願外二件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一三六〇号地球温暖化対策に関する請願は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとお

1997-12-12 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会 —————・—————

1997-11-19 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

1997-11-19 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会

1997-11-19 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

1997-11-19 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 本日の質疑はこの程度といたします。 河本君から発言を求められておりますので、これを許します。河本英典君。

1997-11-19 参議院

環境特別委員会

○委員長(菅野壽君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。(拍手) ただいまの決議に対し、大木環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。大木環境庁長官。

← トップへ戻る