「角田義一」の過去の国会発言

発言数 2,242件

初発言日: 1989-08-31  /  最新発言日: 2006-10-04  /  1 ページ目 / 全体 113ページ

発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。

📊 統計データを集計中です。しばらくしてからページを再読み込みすると表示されます。
2006-10-04 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 扇千景君から発言を求められました。発言を許します。扇千景君。 〔扇千景君登壇、拍手〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 次に、原子力安全委員会委員のうち東邦夫君の任命について採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) これより採決をいたします。 本案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 議員扇千景君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって同君の永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十九 賛成 二百三 反対 十六 よって、同意することに決しました。 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 次に、国地方係争処理委員会委員、日本銀行政策委員会審議委員、宇宙開発委員会委員、中央社会保険医療協議会委員及び運輸審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 御異議ないと認めます。 同君に対する表彰文を朗読いたします。 〔扇千景君起立〕 議員扇千景君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 ─────────────

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 青木幹雄君から発言を求められました。発言を許します。青木幹雄君。 〔青木幹雄君登壇、拍手〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十九 賛成 二百十九 反対 〇 よって、全会一致をもって同意することに決しました。 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・─────

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 日程第一 平成十七年度の水田農業構造改革交付金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長池口修次君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔池口修次君登壇、拍手〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百二十 賛成 二百二十 反対 〇 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 橋本聖子君から海外渡航のため明十一日から九日間の請暇の申出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-02-10 参議院

本会議

○副議長(角田義一君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────

← トップへ戻る