産業公害対策特別委員会
○赤路委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことに相なりました。委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうかよろしくお願いを申し上げます(拍手) ————◇—————
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発言数 1,673件
初発言日: 1952-12-27 / 最新発言日: 1969-11-29 / 1 ページ目 / 全体 84ページ
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○赤路委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことに相なりました。委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして万全を期したいと存じます。どうかよろしくお願いを申し上げます(拍手) ————◇—————
○赤路委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。
○赤路委員長 ただいまの藤波君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤路委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 天野 公義君 田村 良平君 橋本龍太郎君 藤波 孝生君 古川 丈吉君 河上 民雄君 島本 虎三君 本島百合子君 を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
○赤路委員長 浜田君。
○赤路委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡本富夫君。
○赤路委員長 山口鶴男君。
○赤路委員長 本島君。
○赤路委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
○赤路委員長 それでは速記を始めて。
○赤路委員長 私のほうからちょっとお尋ねしますが、いままでの浜田君の質問やら御答弁を聞いておりましたが、関連するのですが、廃弾の、抜いた火薬の海中放棄ですね、これはかつて紀淡海峡でありました。それからこれは海上保安庁のほうの命令を聞かないで、黒潮のところまで持っていかないで、海中放棄をやった。これが問題になった。それからもう一つは日向灘、ちょうど宿毛湾の入口ですね、あそこにやはり海中放棄をやった。その両方とも非常に大きな影響を漁業に及ぼ
○赤路委員長 先般、産業公害対策状況等の調査のため委員を派遣いたしましたが、その報告書を本日の会議録に参照として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会 ————◇—————
○赤路委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
○赤路委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塚本三郎君。
○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
○赤路委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、水質汚濁防止関連法の改正に関する陳情書外一件など八件でございます。念のために御報告申し上げます。 ————◇—————
○赤路委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりをいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○赤路委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕