「酒井利雄」の過去の国会発言

発言数 36件

初発言日: 1954-05-24  /  最新発言日: 1956-06-03  /  1 ページ目 / 全体 2ページ

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よく話すテーマ

1 中国
1

年別発言数

1956
27
1955
2
1954
7
1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 他に御質疑ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 ————・————

1956-06-03 参議院

本会議

○酒井利雄君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件請願は、北海道滝川町滝川電報電話局庁舎新築に関する請願及び新潟県にテレビジョン放送局設置促進の請願の二件であります。 当委員会におきましては、以上の請願につきまして慎重審議の結果、いずれも願意を妥当と認め、これを採択し、議院の会議に付し、かつ、内閣に送付すべきものと決定いたしました次第であります。 以上、

1956-06-03 参議院

本会議

○酒井利雄君 ただいま議題となりました請願につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件請願は、旭川郵便局庁舎改築に関する請願であります。 当委員会におきましては、本請願につきまして慎重審議の結果、願意を妥当と認め、これを採択し、議院の会議に付し、かつ内閣に送付すべきものと全会一致をもって決定した次第であります。 右、御報告申し上げます。(拍手)

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) これより逓信委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私このたび松平前委員長が議員の任期満了になりますのでおやめになりました。その後任として不肖私が任命されたのでございまするが、私もとより浅学非才、ことに逓信行政につきましては全くのしろうとでございまして、この重責の器ではないのでございまするが、皆様方の御理解ある御支援と御指導によりまして、なおまた政府当局の密接なる御連携

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) それではこれより本日の議事に入ります。まず五月三十日に付託されました請願五件の審査を行います。 まず第一千五百二十五号、第一千五百二十六号、第一千六百二十一号、以上いずれも簡易保険の保険金最高制限額現行維持に関する請願並びに第一千五百九十一号、電話加入権の担保制度確立に関する請願につきましては、前回の委員会におきまして、これと同趣旨の請願を慎重審査の結果ともに保留することに決定いたしておりますので、これら四件

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次に第一千六百五号、石川県にテレビ局設置の請願を議題といたします。まず専門員から趣旨説明を願います。

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお継続調査を行うに際して委員派遣の必要が生じました場合には適宜委員長において決定することとし、人選、その他、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 本件について御質疑なり、本件処理について御意見がありましたら御発言を願います。

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) それでは本件は保留に決して御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたします。 次に第一千六百十五号、旭川郵便局庁舎改築に関する請願を議題といたします。趣旨説明を願います。

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) それでは本件は採択に決して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて請願の審査は全部終了いたしました。 なお以上の審査の結果に従い議長に提出する報告書の作成並びに本会議における委員長の口頭報告の内容等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-06-03 参議院

逓信委員会

○委員長(酒井利雄君) 次に郵政事業の運営実情に関する調査及び電気通信並びに電波に関する調査を一括して議題といたします。かねて山田委員から放送用周波数の割当に関する件について質疑の御通告がございましたが、この際御発言を願います。

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