「金丸信」の過去の国会発言

発言数 4,186件

初発言日: 1959-08-24  /  最新発言日: 1992-11-30  /  1 ページ目 / 全体 210ページ

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1992-11-30 衆議院

予算委員会

○金丸証人 さあ。竹下は私には細かいことは話さぬですよ。あんな頭の悪いのに話をしたってどうせ忘れるだろうから、話をしない方がいい、し損だから。褒め殺しじゃない、こっちはばか殺しにされている。

1992-11-30 衆議院

予算委員会

○金丸証人 私はその問題については、私自体が、えらく周りでいろいろ心配した人がおるようでございますが、私は全然心配はしなかった。たまたま田原現在の法務大臣の。パーティーか何かあった。そのとき私も行ってあいさつをした。そうしたらその十六階かどこかのちょっと広場のようなところへ集まれということで集まった。その集まったとき、竹下、小沢、私、死んだ青木、死んだ中尾宏と、中尾宏と青木君が非常にこの問題について心配をしたようであります。時に私の事務

1992-11-30 衆議院

予算委員会

○金丸証人 それはわからぬ、私は。金丸信が代理人をつくって三十億出すとかなんとかという話、うそも万八もよく言ったものだと思いますよ。そんなことは関係ありません。

1992-11-30 衆議院

予算委員会

○金丸証人 それも含まれていますし、自民党の副総裁という、自民党にとっては非常な重要なポイントの地位におる人間が、そのような問題が世の批判の対象になるということであれば、それも責任とらなければならない。ですから、暴力団の問題とあわせて、全部足して、全部やめる、こういうことです。

1992-11-30 衆議院

予算委員会

○金丸証人 私はどういうわけでこういうことになったのか、また右翼が、右翼だか暴力団だか知らぬが、田中邸へ行って頭を下げろとこういうこと、何で頭を下げに行かなきゃならぬのかというような、私もまだその結論は出ておりませんが、そういう疑問は私も持ちました。

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