「鈴木省吾」の過去の国会発言

発言数 1,061件

初発言日: 1969-02-18  /  最新発言日: 1995-08-04  /  1 ページ目 / 全体 54ページ

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1995-08-04 参議院

国民生活・経済に関する調査会

○鈴木省吾君 ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 本院規則第八十条の八において準用する第八十条により、年長のゆえをもちまして私が会長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより会長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1995-06-16 参議院

本会議

○鈴木省吾君 国民生活に関する調査会における調査の経過と結果を御報告申し上げます。 我が国におきましては、世界に例を見ない急速な高齢化が進展する中で、来るべき本格的高齢社会にいかに対処するかが重要な課題となっております。このため、本調査会は、今期の調査テーマを「本格的高齢社会への対応」とし、これまで三年間にわたり鋭意調査を続けてまいりました。最終年に当たる本年におきましては、調査会設置の趣旨を踏まえ、これまでの調査の結果に基づく立法

1995-06-16 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動についで御報告いたします。 去る二日、大脇雅子君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として喜岡淳君及び國弘正雄君がそれぞれ選任されました。 また、去る五日、佐藤静雄君が委員を辞任され、その補欠として岩崎純三君が選任されました。 また、去る六日、矢野哲朗君が委員を辞任され、その補欠として溝手顕正君が選任されました。 また、昨日

1995-06-16 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、第百二十四回国会で設置されて以来三カ年にわたり調査を行ってまいりました。今期国会におきましては、これまでの調査の経過及び結果についての報告書を議長に提出することとなっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活に関する調査報告書案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議

1995-06-16 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-06-16 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本調査会は、国民生活に関し長期的かつ総合的な調査を行うため、平成四年八月に設置され、以来、三年間にわたり「本格的高齢社会への対応」をテーマに調査を進めでまいりました。 この間、我が国の急速な高齢化の進展に対し、社会全体として真剣な取り組みを求められているとの認識のもと、幅広く調査活動を展開し、高齢社会の現状と課題を明らかにするとともに、来るべき本格的高齢社会への対応策

1995-06-05 参議院

本会議

○鈴木省吾君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国民生活に関する調査会を代表して、その提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 本法律案は、本格的高齢社会への対応を今期の調査テーマとして、これまで三年間にわたって行ってまいりました本調査会の活動を踏まえて、去る二日、各会派の総意をもちまして起草、提出したものであります。 我が国におきましては、国民のたゆまぬ努力によりまして、かつてない経済的繁栄を築き上げるとともに、

1995-06-02 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 国民生活に関する調査のうち、高齢社会対策基本法案に関する件を議題といたします。 本件に関しましては、理事会で協議いたしました結果、各会派の総意をもちましてお手元に配付してあります草案がまとまりました。 まず、草案の趣旨及び主な内容につきまして御説明申し上げます。 本草案は、「本格的高齢社会への対応」を今期の調査テーマとし、これまで三年間にわたって行ってきました本調査会の活動を踏まえてまとめられたものであ

1995-06-02 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 御異議ないと認めます。 よって、さよう決定いたしました。 なお、本会議における趣旨説明の内容につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-06-02 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、喜岡淳君及び國弘正雄君が委員を辞任され、その補欠として大脇雅子君及び田英夫君がそれぞれ選任されました。 また、本日、岩崎純三君及び溝手顕正君が委員を辞任され、その補欠として佐藤静雄君及び矢野哲朗君がそれぞれ選任されました。 —————————————

1995-02-09 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) ただいまから国民生活に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十七日、直嶋正行君及び釘宮磐君が委員を辞任され、その補欠として刈田貞子君及び寺崎昭久君がそれぞれ選任されました。 —————————————

1995-02-09 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-01-25 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活に関する調査のため、今期国会中必要に応じ参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1995-01-25 参議院

国民生活に関する調査会

○会長(鈴木省吾君) 次に、理事の選任についてお諮りいたします。 今期国会における本調査会の理事の数が六名から七名にふえておりますので、その一名の理事の選任及びただいまの理事の辞任に伴う理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

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