「鈴木隼人」の過去の国会発言

発言数 269件

初発言日: 2015-04-22  /  最新発言日: 2026-04-03  /  1 ページ目 / 全体 14ページ

🏛 現職議員 衆議院 自民 東京10区 5回当選 📖 Wikipedia

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年別発言数

2026
1
2025
72
2024
47
2023
16
2022
30
2021
8
2020
17
2019
13
2018
14
2017
27
2016
18
2015
6
2026-04-03 衆議院

内閣委員会

○鈴木副大臣 内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。 木原官房長官、小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、山下委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

2025-12-18 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 さきの衆議院法務委員会での私の答弁は、国会において充実した質疑を行うため事前に通告いただいているという慣例について触れさせていただいたまででありまして、通告のない質問については一律にお答えをしない旨を述べたものではございません。 事前に御通告いただくことで事実関係の確認や根拠データの準備を行うことができ、充実した審議を行うことができるものというふうに考えております。 今後とも、いただいた御質

2025-12-18 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 重要経済安保情報保護活用法については、この制度は、行政機関が指定する経済安全保障上重要な情報を漏らすおそれがないという信頼性を確認した者の中で取り扱うなど厳重に管理することとし、不正行為に対して罰則を定めたものであります。 そして、御質問いただいていた通称使用の件でありますが、今般の自民党と日本維新の会の連立政権合意書の内容を踏まえて、政府としては、与党と連携しながら、必要な検討を行っているとこ

2025-12-05 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 アニメ「めぐみ」のDVDについては、制作当初の平成二十年度に全国の小中高校、特別支援学校、高等専門学校等に対して約四万枚配付をいたしました。また、その後はユーチューブ拉致問題対策本部公式動画チャンネルでも常時視聴可能となっており、拉致問題対策本部のホームページから無料でダウンロードをいただくこともできるほか、DVDの貸与も行っております。 教育現場でのアニメ「めぐみ」の活用については、平成二十三

2025-12-05 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 もう一問用意していただいていると思いますので、早口で御回答させていただきます。 御指摘の電子版コミックの無料貸出しは令和四年六月から実施しており、令和六年度までの約二年半で全国の小中高校等に対する貸出件数は四千四百九十件となっております。 同コミックにおいては、令和五年四月に拉致問題担当大臣と文部科学大臣の連名で全国の教育委員会等に発出した通知や、毎年、拉致問題の対策本部事務局と文部科学省の

2025-12-05 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 時間の関係もあると思いますので、また早口で答弁させていただきます。お許しください。 政府では、拉致問題の理解促進を図るため、平成二十年度より地方公共団体等と共催で全国において国民の集いを開催しており、近年は、中高生を対象とした作文コンクールや令和五年度から開始した中学生サミット参加者に国民の集いにも参加いただき、作文コンクールに応募した作品の朗読や中学生サミットでの活動報告等をいただいております

2025-12-02 衆議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○鈴木副大臣 内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。 先ほど木原稔拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は、我が国の主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、国の責任において主体的に取り組み、解決を目指すべき課題です。全ての拉致被害者の一日も早い御帰国を実現すべく、若山政務官とともに木原大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。 小宮山委員長を始め、各理事、委員の方々の御指導をよろしくお願い申し上げます。

2025-11-28 参議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○副大臣(鈴木隼人君) 認定の有無にかかわらず、全被害者の帰国を求めるという日本政府の方針に変わりはありません。 また、我が国の方針は、日朝平壌宣言に基づき、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決し、不幸な過去を清算して、日朝国交正常化の実現を目指すというものであり、この方針に変更はありません。

2025-11-28 参議院

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

○副大臣(鈴木隼人君) お答えいたします。 拉致被害者やその御家族も御高齢となる中で、人命に関わる拉致問題は一刻も早く解決しなければならない人道問題であるとともに、国家主権の侵害であり、高市内閣の最重要課題であります。全ての拉致被害者の一日も早い御帰国の実現に向け、果敢に全力で取り組んでまいります。 そうした中、日本国民が心を一つにすることが全ての拉致被害者の一日も早い帰国実現に向けた力強い後押しとなります。そのような認識の下、

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 少なくとも今回については、私宛てに御通告をいただいておりませんので、お答えをすることができません。

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 委員が条約について御質疑をされるのであれば、条約を所管している部局にお尋ねをいただきたいと思います。

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 委員会での議論を充実したものにするために、事前にその通告先も含めて通告いただくものと存じております。 以上です。

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 御指摘の点は、私の一議員としての活動に関わる事柄であり、政府の立場でお答えすることは差し控えさせていただきますが、その上で、あえて申し上げれば、外国人との秩序ある共生社会の実現に向けた取組を検討するに当たっては、住民の皆様の実際の声や御意見に耳を傾けることも重要であると考えております。 御指摘の文書は、できるだけ多くの皆様からそうした御意見等を直接伺うために配布したものであり、委員御指摘のような不安や排外感情をあおるこ

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 本委員会へは内閣府の副大臣として答弁するために出席をしており、当時の一議員として発言した所管外の事項に関する見解についてはお答えを差し控えさせていただきます。

2025-11-26 衆議院

法務委員会

○鈴木副大臣 繰り返しになりますが、私は、本日、この委員会に内閣府の副大臣として出席をしておりまして、当時の一議員として発言した内容への見解について、お答えは差し控えさせていただきます。

2025-11-26 衆議院

文部科学委員会

○鈴木副大臣 お答えいたします。 青山委員、前向きな御提案、ありがとうございます。 委員御指摘のとおり、十一月四日に開催した外国人の受入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議において、高市総理から国土交通大臣に対し、日本人出国者に配慮した国際観光旅客税の拡充及びオーバーツーリズム対策の強化を検討するよう指示されたところであります。 現在、総理からの指示に基づき、国土交通省において、来年一月をめどに基本的な考え方や取組の

2025-11-21 参議院

デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会

○副大臣(鈴木隼人君) 内閣府副大臣の鈴木隼人でございます。 人工知能戦略、科学技術政策等を担当いたしております。 小野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

2025-11-19 衆議院

内閣委員会

○鈴木副大臣 それでは、二問併せてお答えをさせていただきます。 御指摘の水源地として想定される森林等は、委員も御指摘のとおり、水源涵養や災害防止など、国民生活や経済活動に重要な機能を有するものであります。 一方で、重要土地等調査法の立案に先立ち、有識者会議から別途、森林法により土地取得時の届出等の枠組みがあることなどを理由として、現行制度の運用状況、効果等を見極めた上で慎重に検討していくべきとの提言をいただき、重要土地等調査法の

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