厚生委員会
○青木参考人 私は、本来、ここに立っているのが大変不思議な立場なんです。 と申しますのは、一九八九年の三月に肝臓移植をサンフランシスコで受けました。といいますのは、八七年に、私はその当時、皆さんにもなじみのあった椎名悦三郎という立派な政治家の秘書を長年務めておりまして、選挙区へ行っておりまして、選挙区は岩手でございますが、花巻から帰ってきて、どうもおかしいなと思ったのが、夜半に大吐血をいたしまして、そのまま救急車に乗せられて最寄りの
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発言数 1件
初発言日: 1995-06-13 / 最新発言日: 1995-06-13 / 1 ページ目 / 全体 1ページ
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