公職選挙法改正に関する特別委員会
○理事(館哲二君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 次回の委員会につきましては、先ほど御協議いただきましたように、十一月中に臨時国会が召集された場合は、委員会開催はその前日ということにいたします。それから十一月中に臨時国会が召集されない場合は、十一月の三十日の午前十時半から開会することにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
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発言数 1,594件
初発言日: 1954-05-17 / 最新発言日: 1964-10-10 / 1 ページ目 / 全体 80ページ
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○理事(館哲二君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 次回の委員会につきましては、先ほど御協議いただきましたように、十一月中に臨時国会が召集された場合は、委員会開催はその前日ということにいたします。それから十一月中に臨時国会が召集されない場合は、十一月の三十日の午前十時半から開会することにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
○理事(館哲二君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。
○理事(館哲二君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 小柳委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 委員長辞任の件についておはかりいたします。 ただいま申し上げましたように、小柳牧衞君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(館哲二君) この際、委員の異動について御報告いたします。 昨日、青柳秀夫君が辞任されまして、その補欠として大谷贇雄君が指名されました。 —————————————
○理事(館哲二君) これより委員長の補欠互選を行ないたいと存じます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
○理事(館哲二君) ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(館哲二君) 御異議ないと認めます。それでは委員長に大谷贇雄君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔大谷贇雄君委員長席に着く〕
○理事(館哲二君) 速記を起こして。 ——————————
○理事(館哲二君) 多数であります。よって鈴木君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決した修正部分を除く原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○理事(館哲二君) 多数であります。よって修正部分を除いた原案は多数をもって可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本案の審査報告書につきましては、委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
○理事(館哲二君) ただいまから委員会を開会いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回までに説明を聴取いたしておりますので、これから質疑を行ないます。御質疑の方は順次御発言を願います。
○理事(館哲二君) 他に御発言もないようでございますので、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
○理事(館哲二君) 委員の異動について報告いたします。 本日、郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。 ——————————
○理事(館哲二君) 皆さんに申し上げますが、委員長の手元に、鈴木壽君から修正案が提出されておりますので、この際、本修正案を議題といたします。 まず、本修正案についての説明を願います。
○理事(館哲二君) 本修正案について御質疑のおありの方は御発言をお願いします。——別に御発言もなければ、これより修正案並びに原案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでありますので、討論は終局したものと認め、これより採決を行ないます。 まず、鈴木壽君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
○館哲二君 第二分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 第二分科会の担当は、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁並びに外務省、大蔵省及び通産省の各所管に属する昭和三十八年度予算であります。 本分科会は三月二十五日、二十六日の両日にわたってそれぞれ所管大臣の説明を求め、慎重に審議を行なったのであります。以下その概要について申し上げます。 まず、外務省所管について申し上げます。 対外援助を削減し、低開発国援助に
○主査(館哲二君) 次に、引き続きまして、科学技術庁長官の説明を願います。
○主査(館哲二君) 速記ちょっとやめて下さい。 〔速記中止〕
○主査(館哲二君) 速記を始めて。 ただいまの説明に対して質疑のある方は順次御発言を願います。
○主査(館哲二君) 今四人の方がありまして、十二時半か、半過ぎくらいまでにやりたいと思うのですが。